ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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イベント案内
9月
「「宇宙人からのメッセージ上映&パネル展」
 ☆日時:9月24日(日) 11時~17時
 ☆場所:北九州市立美術館 黒崎市民ギャラリー
       福岡県北九州市八幡西区黒崎三丁目15-3
         コムシティ3F
       http://www.hitomirai.jp/access
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


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ビッグバンはなかった? 量子方程式は宇宙には始まりがないと予測する

アインシュタインの一般相対性理論を補完する量子補正項を適用する新しいモデルによれば、宇宙は永遠に存在するのかもしれない。このモデルは、暗黒物質と暗黒エネルギーを考慮に入れ、一度に複数の問題を解決します。

一般相対性理論によって推定されるように、広く受け入れられている宇宙の年齢は138億年です。最初は、存在するすべてのものが無限に密集した単一の点を占めていたと考えられます。この点が「ビッグバン」で拡大し始めた事により、宇宙は正式に始まりました。

ビッグバンの特異点は一般相対性理論の数学から直接そして必然的に生じますが、数学はその特異点の直後しか説明することができず、特異点そのものや直前に起こったことを説明できないので問題と見なす科学者もいます。

ビッグバンの特異点は、物理学の法則が破壊されているように見えるため、一般相対性理論の中で最も深刻な問題である」とベハ大学のAhmed Farag
AliとエジプトのZewail City of Science and Technology(エジプトの私立大学)はPhys.orgに語った。

Ali氏とカナダのアルバータ州のレスブリッジ大学のSaurya Das氏は、Physics Letters
Bに掲載された論文で、ビッグバンの特異点は、宇宙の始まりと終わりがない新しいモデルによって解決できることを示しました。

https://m.phys.org/news/2015-02-big-quantum-equation-universe.html
This is an artist's concept of the metric expansion of space, where space (including hypothetical non-observable portions of the universe) is represented at each time by the circular sections. Note on the left the dramatic expansion (not to scale) occurring in the inflationary epoch, and at the center the expansion acceleration. The scheme is decorated with WMAP images on the left and with the representation of stars at the appropriate level of development. Credit: NASA
(Phys.org) —The universe may have existed forever, according to a new model that applies quantum correction terms to complement Einstein's theory of general relativity. The model may also account for dark matter and dark energy, resolving multiple problems at once.
The widely accepted age of the universe, as estimated by general relativity, is 13.8 billion years. In the beginning, everything in existence is thought to have occupied a single infinitely dense point, or singularity. Only after this point began to expand in a "Big Bang" did the universe officially begin.
Although the Big Bang singularity arises directly and unavoidably from the mathematics of general relativity, some scientists see it as problematic because the math can explain only what happened immediately after—not at or before—the singularity.
"The Big Bang singularity is the most serious problem of general relativity because the laws of physics appear to break down there," Ahmed Farag Ali at Benha University and the Zewail City of Science and Technology, both in Egypt, told Phys.org.
Ali and coauthor Saurya Das at the University of Lethbridge in Alberta, Canada, have shown in a paper published in Physics Letters B that the Big Bang singularity can be resolved by their new model in which the universe has no beginning and no end.
Old ideas revisited
The physicists emphasize that their quantum correction terms are not applied ad hoc in an attempt to specifically eliminate the Big Bang singularity. Their work is based on ideas by the theoretical physicist David Bohm, who is also known for his contributions to the philosophy of physics. Starting in the 1950s, Bohm explored replacing classical geodesics (the shortest path between two points on a curved surface) with quantum trajectories.
In their paper, Ali and Das applied these Bohmian trajectories to an equation developed in the 1950s by physicist Amal Kumar Raychaudhuri at Presidency University in Kolkata, India. Raychaudhuri was also Das's teacher when he was an undergraduate student of that institution in the '90s.
Using the quantum-corrected Raychaudhuri equation, Ali and Das derived quantum-corrected Friedmann equations, which describe the expansion and evolution of universe (including the Big Bang) within the context of general relativity. Although it's not a true theory of quantum gravity, the model does contain elements from both quantum theory and general relativity. Ali and Das also expect their results to hold even if and when a full theory of quantum gravity is formulated.

AI利用して牛の病気、歩行映像で発見

 乳牛の歩行時の映像を、人工知能(AI)を使って分析し、ひづめに炎症が起きる蹄病を早期に発見する技術を開発したと、大阪大産業科学研究所の八木康史教授(情報科学)らのチームが26日、発表した。
 軽度の症状でも高い精度で発見できるのが特長。早い段階で治療することで、牛乳やチーズなどの品質向上につながる可能性があるという。
 蹄病は乳牛の三大疾患の一つとされ、歩き方が変化したり背中が曲がったりする。痛みなどで乳量減少や食欲減退が生じ、命に関わることもある。
 チームは、乳牛のさまざまな歩行映像を約500回撮影し、健康な牛と蹄病の牛の歩行の特徴をAIに学習させた。
https://this.kiji.is/252010064349758971?c=39546741839462401

平和のためにオンライン平和の瞑想をご一緒にいかがですか?

ご参加について詳しくは以下をご覧ください。
  ↓↓
https://ameblo.jp/raelianjapan/entry-12267756547.html

AI活用した内視鏡検査で大腸ポリープ発見 - 国がんとNECが支援システム開発

 国立がん研究センター(国がん、中釜斉理事長)と日本電気(NEC)は、大腸がんや前がん病変(大腸腫瘍性ポリープ)を内視鏡検査時にリアルタイムに発見する、人工知能(AI)を用いた内視鏡診断サポートシステムの開発に成功した。今後、肉眼での認識が困難な症例をAIに学習させてシステムの精度を向上させ、日本だけでなく、世界市場での実用化を目指す。【君塚靖】

 大腸腫瘍性ポリープは、大腸がんの前がん病変であるため、内視鏡検査時に見つけ出し、摘除することにより大腸がんへの進行を抑制する。しかし、ポリープは内視鏡医が肉眼で見つけるため、サイズが小さかったりして形状が認識しにくい場合などは、見逃されることがある。

 このシステムは、大腸の内視鏡検査時に撮影される画像で、大腸がんや前がん病変をリアルタイムで自動検知し、内視鏡医の病変発見をサポートする。国がん中央病院内視鏡科による所見が付けられた約5000例の内視鏡画像をNECのAI技術に学習させ、新たな内視鏡画像を解析したところ、がん発見率は98%だった。

 今後の目標としては、国がん中央病院内視鏡科に蓄積されている1600例以上の肉眼では認識が困難な平坦・陥凹性病変をAIに学習させ、システムの精度を上げる。また、画像強調内視鏡などの新しい内視鏡を利用することにより、大腸ポリープの表面の微細構造や模様をAIに学習させ、大腸ポリープの質的診断や大腸がんのリンパ節転移の予測への対応を目指す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-14000000-cbn-soci

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1分間瞑想の平和と愛の瞑想

人の脳は強力な想いの送信機で、世の中の平和を願ってあらゆる所で行われる事が平和への道であると始められた行いです。
「地球のすべての人が平和と愛のために1分間の瞑想をすれば、私たちは世界を変える事ができるでしょう。ラエル氏」

人類を救う地球規模の1分間瞑想をご一緒にいかがですか?



http://1min4peace.org/ja/
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がんを抑制する遺伝子の特徴発見 長寿につながる可能性

http://digital.asahi.com/articles/ASK5X72LWK5XULBJ008.html?_requesturl=articles/ASK5X72LWK5XULBJ008.html
 100歳を超えるような長寿に関係する遺伝子の特徴を、東京都健康長寿医療センターや慶応大などのチームが見つけた。1千人近い長寿の人の遺伝情報を集めて一般の人と比べた。長寿の人はがんや骨に関係する遺伝子に特徴があり、成果は長寿になるしくみの解明につながる可能性がある。研究が進めば、創薬などの開発にも役立つ。成果を米国の老年医学の専門誌で発表した。
 人が長生きできるかは、適度な運動や栄養といった生活習慣の要因が大きい。ただ、生まれつきの遺伝子による影響も2~3割はあるとされている。
 チームは、95歳以上の530人(大部分は100歳以上)と、79歳以下の4312人の血液などから遺伝情報を得て、個人ごとにDNAの塩基が異なる約24万カ所を網羅的に解析した。確認のため、中国人952人(うち447人が95歳以上)でも同様に調べた。
 すると、これまで指摘されていた「APOE」という遺伝子に加え、新たに「CLEC3B」という、がんの転移や骨の形成にかかわる遺伝子に特徴が見つかった。この遺伝子の特定の場所のDNAの塩基が置き換わっている日本人の割合が、一般の人たちでは19%なのに対し、長寿の人たちでは26%だった。同センター研究所の谷澤薫平・協力研究員によると、置き換わっている人は、95歳以上の長寿となる確率が通常の人に比べて1・5倍高い計算になるという。
 この遺伝子は「テトラネクチン」というたんぱく質をつくるのに関係している。塩基の違いがたんぱく質の働きに表れ、がんの転移を抑えたり、しっかりした骨をつくったりしている可能性があるという。研究が進めば、このたんぱく質の働きを補う薬を開発するなどして長寿につなげられることも考えられる。

オンライン平和の瞑想のご案内
毎日 21:00よりオンライン瞑想をしています。
ご参加ご希望の方は、お気軽にメッセージもしくは、下記メールにご連絡下さい。
*参加無料です。下記までご連絡くだされば、オンライン瞑想のリンクをご案内します。
 rafysinger@gmail.com

https://ameblo.jp/raelianjapan/entry-12284458485.html

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