ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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イベント案内
8月
「福岡トランスミッション&平和の1分間瞑想」
 ☆日時:8月6日
    平和の1分間瞑想 〈無料〉 
       11:00-14:00(JR黒崎駅前広場) 
    トランスミッション 〈無料〉
       14:00-16:00 
      (15時丁度にトランスミッションを行います)
 ☆場所
    トランスミッション:コムシティー7F パーティールーム
       福岡県北九州市八幡西区黒崎3-15-3
       http://www.com-city.jp/index.html
    平和の1分間瞑想:JR黒崎駅前広場
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


9月

Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

AI活用した内視鏡検査で大腸ポリープ発見 - 国がんとNECが支援システム開発

 国立がん研究センター(国がん、中釜斉理事長)と日本電気(NEC)は、大腸がんや前がん病変(大腸腫瘍性ポリープ)を内視鏡検査時にリアルタイムに発見する、人工知能(AI)を用いた内視鏡診断サポートシステムの開発に成功した。今後、肉眼での認識が困難な症例をAIに学習させてシステムの精度を向上させ、日本だけでなく、世界市場での実用化を目指す。【君塚靖】

 大腸腫瘍性ポリープは、大腸がんの前がん病変であるため、内視鏡検査時に見つけ出し、摘除することにより大腸がんへの進行を抑制する。しかし、ポリープは内視鏡医が肉眼で見つけるため、サイズが小さかったりして形状が認識しにくい場合などは、見逃されることがある。

 このシステムは、大腸の内視鏡検査時に撮影される画像で、大腸がんや前がん病変をリアルタイムで自動検知し、内視鏡医の病変発見をサポートする。国がん中央病院内視鏡科による所見が付けられた約5000例の内視鏡画像をNECのAI技術に学習させ、新たな内視鏡画像を解析したところ、がん発見率は98%だった。

 今後の目標としては、国がん中央病院内視鏡科に蓄積されている1600例以上の肉眼では認識が困難な平坦・陥凹性病変をAIに学習させ、システムの精度を上げる。また、画像強調内視鏡などの新しい内視鏡を利用することにより、大腸ポリープの表面の微細構造や模様をAIに学習させ、大腸ポリープの質的診断や大腸がんのリンパ節転移の予測への対応を目指す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-14000000-cbn-soci

平和のためにオンライン平和の瞑想をご一緒にいかがですか?

ご参加について詳しくは以下をご覧ください。
  ↓↓
https://ameblo.jp/raelianjapan/entry-12267756547.html

1分間瞑想の平和と愛の瞑想

人の脳は強力な想いの送信機で、世の中の平和を願ってあらゆる所で行われる事が平和への道であると始められた行いです。
「地球のすべての人が平和と愛のために1分間の瞑想をすれば、私たちは世界を変える事ができるでしょう。ラエル氏」

人類を救う地球規模の1分間瞑想をご一緒にいかがですか?



http://1min4peace.org/ja/
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がんを抑制する遺伝子の特徴発見 長寿につながる可能性

http://digital.asahi.com/articles/ASK5X72LWK5XULBJ008.html?_requesturl=articles/ASK5X72LWK5XULBJ008.html
 100歳を超えるような長寿に関係する遺伝子の特徴を、東京都健康長寿医療センターや慶応大などのチームが見つけた。1千人近い長寿の人の遺伝情報を集めて一般の人と比べた。長寿の人はがんや骨に関係する遺伝子に特徴があり、成果は長寿になるしくみの解明につながる可能性がある。研究が進めば、創薬などの開発にも役立つ。成果を米国の老年医学の専門誌で発表した。
 人が長生きできるかは、適度な運動や栄養といった生活習慣の要因が大きい。ただ、生まれつきの遺伝子による影響も2~3割はあるとされている。
 チームは、95歳以上の530人(大部分は100歳以上)と、79歳以下の4312人の血液などから遺伝情報を得て、個人ごとにDNAの塩基が異なる約24万カ所を網羅的に解析した。確認のため、中国人952人(うち447人が95歳以上)でも同様に調べた。
 すると、これまで指摘されていた「APOE」という遺伝子に加え、新たに「CLEC3B」という、がんの転移や骨の形成にかかわる遺伝子に特徴が見つかった。この遺伝子の特定の場所のDNAの塩基が置き換わっている日本人の割合が、一般の人たちでは19%なのに対し、長寿の人たちでは26%だった。同センター研究所の谷澤薫平・協力研究員によると、置き換わっている人は、95歳以上の長寿となる確率が通常の人に比べて1・5倍高い計算になるという。
 この遺伝子は「テトラネクチン」というたんぱく質をつくるのに関係している。塩基の違いがたんぱく質の働きに表れ、がんの転移を抑えたり、しっかりした骨をつくったりしている可能性があるという。研究が進めば、このたんぱく質の働きを補う薬を開発するなどして長寿につなげられることも考えられる。

オンライン平和の瞑想のご案内
毎日 21:00よりオンライン瞑想をしています。
ご参加ご希望の方は、お気軽にメッセージもしくは、下記メールにご連絡下さい。
*参加無料です。下記までご連絡くだされば、オンライン瞑想のリンクをご案内します。
 rafysinger@gmail.com

https://ameblo.jp/raelianjapan/entry-12284458485.html

日本政府が国連が開催している「核兵器禁止条約締結に向けての協議」に参加するように

4月2日、ラエル氏から大事なお話がありました。


核兵器禁止条約締結に向けての協議は今後6月中旬から7月にかけて最終協議が行われるようですが、その結果が我々人類が滅亡するのか、はたまた黄金文明に入れるのかの一つの大きなターニングポイントかもしれません。

※国連の「核兵器禁止条約についての協議への日本の不参加」についてはこのサイトをご覧ください。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170401/k10010933601000.html

日本がこの国連協議に参加し、そして率先して核兵器禁止条約を推進するよう、政府と世論に働きかけていきたい方は、
下記サイトから署名をして頂きますよう、宜しくお願いいたします!

オンライン署名
https://www.raelianjapan.jp/petition

首相官邸ご意見募集フォーム
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

平和首長会議
http://www.mayorsforpeace.org/jp/

将来のパレスチナに関する残酷な真実

弥勒菩薩ラエルのコメント:まったくその通り。パレスチナの避難民が違法に押収された土地や家に戻ることができ、
平等の権利があり、アパルトヘイト、壁や検閲所のない一つの国家という解決の時が来ています。そのような国家はユダヤ人とムスリムが共に平和に暮らすことができる本当の楽園になり得ます。シオニストの犯罪国家が創られる前には2000年そうしていたのですから。

RAEL'S COMMENT: This is absolutely true. It’s time for a one-state solution
with equal rights and no apartheid, walls or checkpoints, where Palestinian
refugees can return to their illegally seized lands and houses. Such a
state can become a real paradise in which Jews and Muslims can live
together in peace, as they did for 2,000 years before the present Zionist
criminal state of Israel was created.
.......................................................................................................................................................................................................................................................................
https://www.youtube.com/watch?v=3VE_46qgbtg
和平的プロセスはありません。2つの国家という解決策もありません。我々が続けられるアイデアはもう終わったんです。将来パレスチナの土地とされるであろう場所に50万人ものイスラエルの人々が住み、事実、その数は加速的に増えています。パレスチナに残しておくものはないのです。
なのでパレスチナと呼ぶこともできません。そこには何もないのです。終わったんです。

「2つの国家」は終わったのです。パレスチナという人々はいなかったのですが、彼らは彼らはパレスチナ人になりたがっています。

では次は何なんでしょうか?

それは誰もが望まない素晴らしい現実です。
それは好き嫌い関係なく起こる事でしょう。
それは1つの国家です。
2つの人々のための1つの国家です。

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