ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

ラエリアンムーブメント九州方面のイベント案内、会員のブログ、ラエルサイエンスの紹介など

イベント案内
7月
「黒崎パネル展(UFO、ミステリーサークル、古代遺跡パネル展)」
 ☆集合日時:7月1日(日)11:00~16:30 
 ☆場所:黒崎コムシティー市民ギャラリー 
     http://www.hitomirai.jp/gallery
 ☆問い合わせ:大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

「テレパシー交信&食事会(福岡)」
 ☆集合日時:7月22日(日)10:45 
 ☆集合場所:アクロス福岡1階 入り口
     福岡県福岡市中央区天神1丁目1番1号
     テレパシー交信終了後、食事会場所へ移動
 ☆問い合わせ:大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


8月

Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

脳の神経幹細胞移植で寿命延ばす 米大、マウスで確認

 米アルバート・アインシュタイン医科大学の研究グループは、マウスの脳の視床下部にある神経幹細胞を別のマウスに移植することで、老化を遅らせて寿命を延ばすことに成功したと発表した。人間にも応用可能かどうかはさらなる研究が必要だとしている。26日付の英科学誌ネイチャー(電子版)に論文が掲載された。
 研究グループは人間なら中年にあたる生後18カ月のマウスに視床下部の神経幹細胞を移植したところ、移植しなかったマウスよりも老化が遅くなり、寿命が延びることを確認。一方、体内の神経幹細胞が欠損したマウスでは、老化に似た現象が起きたり、寿命が短くなったりしたという。
 視床下部は食欲や睡眠、体温やホルモンの分泌などを制御し、生命維持に欠かせない機能を持つ脳の中枢器官。研究グループは視床下部の神経幹細胞が足りなくなることが老化の重要な原因だと指摘した。この神経幹細胞は特定のマイクロRNA(リボ核酸)を脳脊髄液に分泌しており、これが老化を妨げる機能に関係しているとみている
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO19300770W7A720C1CR8000/?dg=1

平和のためにオンライン平和の瞑想をご一緒にいかがですか?

ご参加について詳しくは以下をご覧ください。
  ↓↓
https://ameblo.jp/raelianjapan/entry-12267756547.html

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