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8月
「福岡トランスミッション&平和の1分間瞑想」
 ☆日時:8月6日
    平和の1分間瞑想 〈無料〉 
       11:00-14:00(JR黒崎駅前広場) 
    トランスミッション 〈無料〉
       14:00-16:00 
      (15時丁度にトランスミッションを行います)
 ☆場所
    トランスミッション:コムシティー7F パーティールーム
       福岡県北九州市八幡西区黒崎3-15-3
       http://www.com-city.jp/index.html
    平和の1分間瞑想:JR黒崎駅前広場
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


9月

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HAARPは時間すら操る

今週のラエルサイエンスから

コメント:事の真偽はともかく、興味をひかれる内容です。

「HAARPは時間すら操る」とブラジルの物理学者フラン・デ・アキーノ博士。以
前から存在していた「重力をコントロールする技術」、「コラル (珊瑚)城」の謎
※こちらから引用しました。→http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/05/haarp.html

多くは査読もされた30もの科学論文を引用しつつ、これまで高周波エネルギー技
術を調べてきた人たちが思っていたより以上のものすごいパワーを HAARPは持っ
ていると、ブラジルの物理学者が発表した。このフラン・デ・アキーノ博士によ
ると、「全世界で稼動されるHAARPのネットワー クが完全な形で機能を始める
と、天気や地球物理学的な出来事のみならず、宇宙空間や重力、おまけに時間そ
のものにも影響を及ぼす」と!!

今や世界の底、無人の南極に作られたHAARP施設を加えて、そのネットワークの
完成を迎えようとしているのだそうです。以前にもどこかで紹介し たと思うの
ですが、アラスカのHAARP以外にも、同じような施設は世界中にたくさんあるの
です。

そうした暴露をしてHAARPの究極の目的という秘密を漏らしているので、表題の
ように「世界の三大政府の一部から狙われているかも?」と書かれ ている。
「HAARPは時間すら操る」とブラジルの物理学者フラン・デ・アキーノ博士。以
前から存在していた「重力をコントロールする技術」、「コラル (珊瑚)城」の謎
英国の仲間が送ってくれた「ビフォア・イッツ・ニュース(「ニュースになる
前」).com」の5月23日付けの記事。

多くは査読もされた30もの科学論文を引用しつつ、これまで高周波エネルギー技
術を調べてきた人たちが思っていたより以上のものすごいパワーを HAARPは持っ
ていると、ブラジルの物理学者が発表した。このフラン・デ・アキーノ博士によ
ると、「全世界で稼動されるHAARPのネットワー クが完全な形で機能を始める
と、天気や地球物理学的な出来事のみならず、宇宙空間や重力、おまけに時間そ
のものにも影響を及ぼす」と!!

今や世界の底、無人の南極に作られたHAARP施設を加えて、そのネットワークの
完成を迎えようとしているのだそうです。以前にもどこかで紹介し たと思うの
ですが、アラスカのHAARP以外にも、同じような施設は世界中にたくさんあるの
です。

そうした暴露をしてHAARPの究極の目的という秘密を漏らしているので、表題の
ように「世界の三大政府の一部から狙われているかも?」と書かれ ている。
(↓"世界で最も危険な人物"?デ・アキーノ博士)

今やHAARPは地球上を網の目のように、北極から南極までをカバーしており、南
極の施設も完成間近だと。



「変調された高周波が電離層を熱することで生ずる強力な超低周波放射線は、地
震、サイクロン(竜巻や台風)や局地的な気温上昇を起こすことが可能 だ」と
題された彼の論文は30もの他の科学者の論文から引用しつつ、この信じられない
タイトル以上のことを語っているそうです。引用した論文の多 くはきちんと査
読もされたものだと。
#「査読」は温暖化人為説の嘘では犯罪者側に都合のいいように使われたのだけど

すでに多くが疑っているHAARPの「地震やハリケーンを起こす能力」のほかに、
博士は「局所的に重力波をさえぎることによって重力をコントロー ルできる」
と言っており、重力をシールドすることによって、重い物体を動かすことが可能
だと。

超低周波技術は、高誘電性の半導体を2枚の金属フォイルと絶縁層で挟むことで
「重力を遮断するマント」を生むことが出来る。そしてそのマントは、 薄さが
なんと1ミリ。

デ・アキーノの論点はTEI-Athens(Technological Educational Institute of
Athens=アテネの技術教育機関)の電気工学部にいる別の物理学者ディミトリ
ウ・スタヴロスの実験によって裏付けられた。スタヴロスは重力場における 電
磁相互作用を成功裏に実証したのだ。
(中略)

しかしデ・アキーノが強く主張するHAARPの究極のパワーは、時間をねじれさせ
る能力だ。

HAARPは空間と時間をコントロール出来る
デ・アキーノの論文は、一定の超低周波電磁場にさらされたとき、mass(物体)
は、観察者から見て"別の時間"へと移行させられる。それは人工 的に、思いの
ままに行われる。(中略)

ここで思い出されるのが、1943年の10月28日頃に起こったとされるフィラデル
フィア・エクスペリメントと呼ばれる「米国の軍艦エルドリッジ が消えた」と
される事象ですが、一般的にはインチキ話とみなされているが

生存者のカール(カルロス)・アィエンデ(アレンデ)の主張と、「物体全体が
均一に超低周波の電磁場にさらされていなければ、部分、部分が別々の 時間
(次元)に行ってしまう」というデ・アキーノの類推とがほぼ一致していると書
かれています。

HAARPが気象戦争に使われていることは、かなり明白になってきていると思いま
す。反劣化ウラン、反核でも知られたロザリー・バーテル博士とや り取りした
ときに、3/11が起きた直後に米国内でもそれらしき気象現象(人工の、というこ
と)がいくつか起こったが、「ひょっとしたらそれは 『米国が3/11を起こし
た』とみなした者からの報復攻撃だったのかも?と思った(断定ではない)」と
おっしゃって、「どんな闘いが起きているの か、私たちにはまったくわからな
いのが気象戦争よ」と。これには全く同感。加えて「近年の異常な気象現象の多
くは自然のものではない」という捉え 方も、私と一致。

HAARPが時空を超えるタイム・マシーンの役割りも持っているのか、真偽はわか
りませんが、重力をコントロールする技術はもっと昔から存在して いたはず。

割に最近みつけた話ですが、フロリダのホームステッドという街にある人造の、
珊瑚石で出来た庭園を作ったエドワルド・リードスカルナンというラト ヴィア
からの移民の話。

身長150cm、体重は45kgに満たないほどの彼が一人で何トンもの(最高30ト
ン!)石を動かして作った「コラル城」と呼ばれる庭園。彼は 夜、ランタンの
灯りだけで作業し、人に見られると第六感でそれを察知して作業を止めたという。

9トンもの石で出来たドアは完璧なバランスで作られていて、子供が一本の指で
押すだけで回転させることができたそう。1986年にはそれの修理が 必要になっ
たが、6人もの作業員が20トンのクレーンを使わないといけなかったうえに、そ
の修復作業のあとは以前ほどのバランスを保ってはいな かったと。

リードスカルナンが使っていたのは、3本の電柱を立てて作った10トンのチェー
ン起重機だけ。

元々フロリダ・シティーにあった庭園を、1936年に10マイルほど離れたホームス
テッドに移転させるとき、石を運ばせるためにトラックを雇っ た。で、運転手
が一旦トラックを置いてから30分ほどして戻ると、すでにいくつかの石が荷台に
積まれていたという。

23トンもするオベリスクを運ぶトラックの運転手に、「明朝にはもう立てておく
から」とリードスカルナンは言い、運転手が翌朝行ってみると、確か にすでに
立てられていたそうです。

彼が使っていた起重機のてっぺんには木箱が置いてあり、柱にははしごとなる横
木があったことから、リードスカルナンは作業中にてっぺんの箱に何か をしに
行っていたのだろうと。解説者はこの箱が多分チューナーで、彼の作業小屋には
いくつもラジオのチューナーが置いてあったので、石によって反 応する周波が
違うことからそれらを備えていたのではないかと言っています。

実際リードスカルナンは「どうやって石を動かしたのか?」と聞かれると、「私
はピラミッドの秘密を知ったのさ。エジプトやペルー、ユカタン半島や アジア
の人々が簡素な道具だけで何トンもする石を動かした技術を発見したのだ」と
言っていたそうです。つまり、以前から言われていたように、そう した遺跡は
「重力をコントロールする技術」を使って作られたのではないか。

貧困から小学校も4年までしか行っていないリードスカルナンは、病気がちで読
書ばかりしていたので、きっと本から学び取っていたのではないかと推 察される。

また、地球上には(というか、覆っているというか)エネルギーのグリッドがあ
り、庭園を移転させたのは多分そのせいではないかという見方も。そこ で出て
くるブルース・キャシー(Bruce Cathie)というニュージーランドのパイロット
は、「コラル城の位置を調べたら確かにそのエネルギー・グリッドとの関連があ
りそうだ」と言い、リード スカルナンはアインシュタインの法則も含め、相当
色々なことを知っていたのだろうと語っています。

ビデオからはずれますが、そのキャシー氏は空飛ぶ円盤がこのエネルギー・グ
リッドを利用しているとか色々主張しているようで、要注目かも。 (^^; 

UFOといえば、また最近2度ほど目撃しました。一度は緑色の光がス~ッと空を
走って行った。流れ星より遅いが、絶対に飛行機ではなかった。また 今から2週
間ほど前には、たくさんの光をつけた円盤、楕円形の物体が(飛行機のような羽
根はなかった)確実にこちらに向かって飛んでいたのに、突 如きびすを返し
て、飛行機のような旋回はせずに逆方向へと飛び、アッという間に消えてしまっ
たのです。

こうした多くのUFOはイルミナティのインチキ品だ(宇宙から来た異性人のもの
ではなく)と私は思っているのですが、それもこうした重力をコント ロールす
る技術を使っているのだと思います。

ビデオに話を戻しますが、名前も何も韓国語らしきでの表示しかないので何とい
う人かわからないが、科学者らしいメインの解説者は「私の研究では、 エジプ
トのグレート・ピラミッド(ギザの)は地質工学的な発電所であったことがわ
かっている」と言い、「地球の波動に共感してそれを電気に変えて いたのだ」と!

そこでもう一度出てくるキャシー氏が言うには、各家にアンテナを立て電気回路
装置を壁にでもつけて、地球の重力エネルギーを電力にして使えばいい のだ
と。続けてニコラ・テスラが1931年に、その伝で「地球からのエネルギーで走る
車」を作っており、「6フィート(1.8m)のアンテナを立 てて電気のモーターで
時速90マイル(144キロ)で走った」と!!

これが本当なら、公害も、原発事故のような最悪の事態を招く危険もなく、無料
で永遠に電力が手に入るわけです。

時空の移動はさておき、「重力をコントロールする技術」は本当に存在すると私
は思いますが、それはやはり全人類のために肯定的なやり方で使われる べきだ
と思います。

ビフォア・イッツ・ニュースの記事は、最後に「HAARPからの周波は人々を狂わ
せているか?」という別の記事へのリンクを貼っていました。そっ ちは読んで
いないけど、超低周波は人体に悪影響を及ぼすことは知られているようですし
(「高周波よりもはるかに危険度が高く、脳の癌や目の疲れ、 吐き気、慢性疲
労、記憶の喪失、免疫系の崩壊など、たくさんの病気に関連している」とネット
に出ていた)、ケムトレイルと併せ、さっさとやめても らいたいもの。

そして機会があれば、リードスカルナンが書いた2冊の本("Magnetic Current"
と"A Book In Every Home")も読んでみたいですね。


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