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イベント案内
12月
「九州方面トランスミッション」
 ☆日時:12月13日(水) 14時~16時
 ☆場所:黒崎ひびしんホール 会議室A
       〒806-0034 福岡県北九州市八幡西区岸の浦2丁目1-1
       https://www.kurosaki-bunka.jp/
    JR黒崎駅より徒歩10分
    筑豊電鉄 黒崎駅より徒歩10分
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


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国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2015年9月3日(木)

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                    2015年9月3日(木)

ラエリアンのユダヤ人が、イスラエルのユダヤ人に向けて、イスラエルに対する保護が失われることに関する最終警告を試みる

8月27日ラスベガス
「今日、ラエリアンのユダヤ人は、地球上に生命を創造したエロヒム文明のリーダーであるヤーウェによる決定を、他のユダヤ人に伝えることを目的とした大キャンペーンを開始します。その決定とは、エロヒムがイスラエル建国以来与えてきた、イスラエルに対する保護を止めるということです」と、ラエリアン・ムーブメント・ユダヤ人支部の大ラビである、 レオン・メリルは言いました。

ヤーウェのメッセージは、ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者であり、エロヒム文明の代表者であるメシア・ラエルによって発表されたと、メリルは言いました。

「メシア・ラエルに伝えたように、ヤーウェは、イスラエルに住むユダヤ人の振る舞いを非難しています」とメリルは言いました。ヤーウェは特に、イスラエルのユダヤ人に呼びかけました。その呼びかけを引用すると、「あなたがたは、あなたがたのものではない土地や家屋を盗み、 特に、私の最も重要な命令である、『汝、殺すなかれ』を順守せず、 一度に何百万人もの人を殺すことができ、私たちの創造物をすべて破壊できる世界戦争を引き起こす核兵器を蓄積することによって、ユダヤ教の模範的な価値観をすべて裏切ってきました。その結果として、イスラエルに与えられてきた保護は、今日(8月6日)を限りに 完全に取りやめになりますので、真のユダヤ人は全員、できるだけ早くパレスチナの土地を去ることを私は求めます。」

メシア・ラエルは、イスラエルのユダヤ人が、絶対的非暴力という命令を尊重していないことによって、彼らに生じているリスクについて、繰り返し警告してきたと、メリルは言いました。

ラエルは次のように言いました。「何千人ではなく、たった一人でも、罪のないパレスチナ人が、イスラエルの権力者によって殺されたら、それは許されない犯罪になります。そしてその犯罪は、エロヒムの子供たちとして存在することにより、聖なる地に帰還する恩恵を受けた者たちによって遂行されているのです。」

そして、ラエルはまた言いました。「ユダヤ人であるということ、その最高の特権を享受しているということは、私たちの創造者たちの教えの、たった一つでさえ裏切ることは不可能になるという、他の模範となる倫理的厳しさが前提とされるべきです。イスラエルの人々は、この点において、世界的な役割の模範となる使命があります。彼らの優秀さが、そのような非常に優れた行動を取ることを強いるのです。このことは常に、彼らの創造者たちのメッセージでした。もしイスラエル人たちが400万人のガンジーとなるなら、惑星全体が後に続くでしょう。これが、イスラエル人が、他の人々以上に、“ 汝、殺すなかれ ” の命令に、 文字通りに従わなければならない理由なのです。」

メシア・ラエルは以前も同様の警告を出したことがあると、メリルは言いました。
「もし一人の罪のないパレスチナ人が殺されたら、すべてのユダヤ人は、それがただの復讐だとして見て見ぬふりをする代わりに、あるいは、自分たちのすべての犯罪を正当化するために、自分たちの側の、テロリストの攻撃の犠牲者に目を向けさせる代わりに、心から謝罪をするべきです。」

「この暴力の悪循環によって、私たちの創造者たちの我慢も限界まで達し、今やイスラエルのユダヤ人は、自力でパレスチナの地で生き延びなければならないことになります。」メリルは言いました。「私たちの心は、正義感を持ち、イスラエルの軍事支配の危害を止めさせるためにベストを尽くしている、そこに暮らしているすべての愛する人々に対して向かっています。これらの人々は、イスラエルはもはや聖なる地ではないこと、パレスチナを離れることによって、人類を救うために私たちの活動に参加するべきだということを、知る必要があるのです。」

ラエリアン・ユダヤ・コミュニティについてのさらなる情報は下記のサイトにあります。
http://www.jews4rael.org/
2015年8月26日(水)



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