ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

ラエリアンムーブメント九州方面のイベント案内、会員のブログ、ラエルサイエンスの紹介など

イベント案内
7月
「黒崎パネル展(UFO、ミステリーサークル、古代遺跡パネル展)」
 ☆集合日時:7月1日(日)11:00~16:30 
 ☆場所:黒崎コムシティー市民ギャラリー 
     http://www.hitomirai.jp/gallery
 ☆問い合わせ:大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

「テレパシー交信&食事会(福岡)」
 ☆集合日時:7月22日(日)10:45 
 ☆集合場所:アクロス福岡1階 入り口
     福岡県福岡市中央区天神1丁目1番1号
     テレパシー交信終了後、食事会場所へ移動
 ☆問い合わせ:大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


8月

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One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

難治の胆道がん、進行遺伝子特定

★難治の胆道がん、進行遺伝子特定 国立がんセンター
http://www.asahi.com/articles/ASH895J03H89ULBJ006.html
 国立がん研究センターのグループは、胆管がんと胆のうがんの遺伝子解析を大規模に実施し、がんの原因となる遺伝子異常を32個見つけた。2008年に始まった国際がんゲノムコンソーシアムの一環として、日本が解析を担当した。有効な治療法が確立していない難治がんの治療法開発につながると期待される。

 11日、米専門誌ネイチャージェネティクス電子版に発表する。

 肝臓でできた胆汁を十二指腸に運ぶ胆管や胆のうなどのがんをまとめて胆道がんとよぶ。グループは、260人の患者の組織を解析した結果、胆道がんの進行に重要な役割を果たす遺伝子異常の32個を特定した。そのうち14個については、肺がんや乳がんなど他のがん用に、その遺伝子の働きの異常を抑える薬(分子標的薬)が開発されている。今回調べた胆道がん患者の約4割は、14個のうちの1個以上の遺伝子異常をもち、分子標的薬が効く可能性があることがわかった。18個についても、将来は、治療薬開発が進む可能性もある。

 今後、新たな分子標的薬の開発が進む可能性がある。また免疫の働きを上げる薬の開発が進んでおり、胆道がんに効く可能性も示された。

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