ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

ラエリアンムーブメント九州方面のイベント案内、会員のブログ、ラエルサイエンスの紹介など

イベント案内
3月
「九州ラエルアカデミー」
 ☆日時:3月17日(土) 14時~19時
     3月18日(日) 10時~17時
 ☆場所:大野城まどかぴあ 304会議室
       〒816-0934 福岡県大野城市曙町2丁目3−1
       http://www.madokapia.or.jp/
    西鉄天神大牟田線 春日原駅下車、徒歩約10分
    JR鹿児島本線 大野城駅下車、徒歩約17分
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

「ガン発症リスクを抑えた」遺伝子組み換えポテトの承認が下りる

米農務省、遺伝子組み換えジャガイモの栽培を承認、マクドナルドは導入か

弥勒菩薩ラエルのコメント:これは遺伝子組み換えテクノロジーの素晴らしい活
用です。化学物質は添加されておらず、じゃがいもに備わっている(数世紀にわ
たる淘汰を経てすでに組み換えられた)一般的な遺伝子コードに改良を加えただ
けなのです。それだからと言ってマクドナルドの店舗で食べるように推奨してい
る訳ではないのですが、もしこれらのじゃがいもが市場で手に入るのでしたら、
私はそれら手に取り、自分の菜園に植えるつもりです。


http://www.xinhuaxia.jp/social/51900
英語版
http://rt.com/usa/203567-gmo-potato-mcdonalds-fries/

米紙「ワシントン・ポスト」によると、米農務省は7日、シンプロット社が開発した遺伝子組み換えジャガイモの栽培を承認した。
報道によると、シンプロット社は、マクドナルドなどファーストフードチェーンのジャガイモを供給しており、遺伝子組み換えジャガイモが承認されたことは、米国のマクドナルドはそれをフライドポテトの原料として導入する可能性があるということを示している。
米国食品医薬品局(FDA)による遺伝子組み換えジャガイモの安全性評価はもうすぐ終わる見込みで、2015年の春に限定的にテストマーケットに導入するとみられる。
これは米農務省が2000年以降初めて承認した遺伝子組み換えジャガイモとなる。
1990年代に、世界最大手のバイオメーカーのモンサント開発のウイルス抵抗性ジャガイモが商業化栽培承認を取得した。栽培面積は約2万7000ヘクタールに拡大したが、利益をもたらすものにならず(1日400万kgが必要なマクドナルドは遺伝子組み換えジャガイモを拒否)、2000年以降、市場撤退を余儀なくされた。
全世界で、ジャガイモは米、小麦、トウモロコシに次ぐ四位の穀物作物で、米国では、小麦に次ぐ主要な食糧だ。
(翻訳 金慧)
スポンサーサイト

Pagination

Trackback

Trackback URL

http://susumu666.blog.fc2.com/tb.php/118-33f0bfd7

Utility

プロフィール

susumu666

Author:susumu666
●ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

最新コメント

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR