ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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九州方面イベント案内
4月
「福岡UFO科学展&トランスミッション」
      ※世界エロヒム大使館Day同時開催
 ☆日時:4月2日(日) 11:00~16:00
 ☆場所:太宰府館
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号            http://www.dazaifu.org/map/tanbo/tourismmap/15.html
        西鉄天神大牟田線 太宰府駅下車、徒歩約2分
       TEL 092-918-8700
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳  
     TEL 090-7166-4528  
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

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20年後には「閉経」がなくなる?!

20年後には「閉経」がなくなる?!―英学者発表
http://news.livedoor.com/article/detail/9350519/
卵子の老齢化による妊娠への障害、更年期障害などは、医療技術の進歩により過去の話になるかもしれません?!
英ケンブリッジ大学での研究や、加齢への再生医療適用を研究する米非営利団体「Sens Research Foundation」の創立で知られる、幹細胞研究のパイオニア、オーブリー・デグレイ博士がタイムズ誌に語ったところによると、卵巣の老化をコントロールすることが20年以内に可能になるとのこと!

同氏は、最近の幹細胞・再生医療技術の急速な発達により、卵巣の老化を止めたり、はたまた若返らせることができることから、女性の妊娠における年齢制限は実質的に無くすことができる、と説明。

卵巣は臓器の一つであり、他の臓器に使われている老化阻止の治療を適用しない理由はないと述べ、「人工心臓のように細胞組織を操作することで完全に新しい卵巣を作りだすことも可能」であり、様々な可能性があるとしています。

こうした彼の研究に対し、PayPalの創業者であり様々な投資活動で知られるピーター・ティール氏などをはじめ、膨大な資金援助が集まっているのだとか。

他の専門家もまた、女性の生殖機能をめぐる医療技術が大きく発達してきている、と指摘しています。エジンバラ大学の生殖を専門とする生物学者、Evelyn Telfer氏も同様にタイムズ誌にコメントしており、早期閉経の治療が可能となる兆しが見えている、と話しています。

同氏によると、女性の卵子は生まれる前に出来ていて数が決まっており、増えることがないものという定説があるものの、卵巣は閉経後も未発達の卵胞を保持する貯蔵庫のようなものを持っているという研究結果が増えてきているとのこと。

将来的には、その卵の活用によって閉経を遅らせることが可能になるとみています。
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