ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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イベント案内
8月
「福岡トランスミッション&平和の1分間瞑想」
 ☆日時:8月6日
    平和の1分間瞑想 〈無料〉 
       11:00-14:00(JR黒崎駅前広場) 
    トランスミッション 〈無料〉
       14:00-16:00 
      (15時丁度にトランスミッションを行います)
 ☆場所
    トランスミッション:コムシティー7F パーティールーム
       福岡県北九州市八幡西区黒崎3-15-3
       http://www.com-city.jp/index.html
    平和の1分間瞑想:JR黒崎駅前広場
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


9月

Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

39光年先、7惑星に生命?表面に水の可能性

地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

 すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。研究チームは昨年5月にこの恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci
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弥勒菩薩ラエル:「考えないで 感じましょう Don't think: Feel !」October 6th, 70 aH

Rael Academyから記事をご紹介します。
                 Rael Academy:http://www.raelacademy.org/


弥勒菩薩ラエル:「考えないで 感じましょう Don't think: Feel !」October 6th, 70 aH         

弥勒菩薩ラエル:「ヒツジを人間に変える Changing Sheep into Humans」October 6th, 70 aH

Rael Academyから記事をご紹介します。
                 Rael Academy:http://www.raelacademy.org/


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弥勒菩薩ラエル:「アルファニューロンThe Alpha Neuron」May 29th, 70 aH

Rael Academyから記事をご紹介します。
                 Rael Academy:http://www.raelacademy.org/


弥勒菩薩ラエル:「アルファニューロンThe Alpha Neuron」May 29th, 70 aH         

ES細胞/iPS細胞から脊髄運動ニューロンを簡便に作製する技術

http://news.mynavi.jp/news/2017/02/03/384/?rt=top
京都大学iPS細胞研究所(京大CiRA)は2月2日、センダイウイルスベクターを用いてES細胞/iPS細胞から脊髄運動ニューロンへ分化させる手法を確立したと発表した。
同成果は、京都大学大学院医学研究科臨床神経学の大学院生 後藤和也氏、京都大学CiRA増殖分化機構研究部門 今村恵子助教、北野病院 小松研一医師、 京都大学CiRA増殖分化機構研究部門 井上治久教授らの研究グループによるもので、2月2日付けの米国科学誌「Molecular Therapy - Methods & Clinical Development」に掲載された。
近年、ES細胞/iPS細胞を用いた、ALSなどの脊髄運動ニューロン疾患の研究の新たなアプローチが始まっている。これまでES細胞やiPS細胞から脊髄運動ニューロンを分化させる方法はいくつか報告されているが、化合物を用いる既存の方法では多くの培養ステップを経る必要があった。

今回、同研究グループは、センダイウイルス(SeV)ベクターを用いて、ES細胞/iPS細胞にLIM/homeobox protein3(Lhx3)、Neurogenin2(Ngn2) 、Islet-1(Isl1)という3つの転写因子を導入し、脊髄運動ニューロンを作製。SeVベクターが導入された細胞のなかで、脊髄運動ニューロンの割合は90%以上となった。また、どのくらいの速さで脊髄運動ニューロンができるかを調べたところ、約48時間で脊髄運動ニューロンのマーカーが発現したという。
さらに同研究グループは、家族性ALS患者の線維芽細胞からiPS細胞を樹立し、SeVベクターで転写因子を導入してiPS細胞を脊髄運動ニューロンに分化させた。家族性ALS患者の代表的な原因遺伝子としてSOD1遺伝子とTDP-43遺伝子があるが、SOD1遺伝子変異を持つALS患者から作ったiPS細胞由来の脊髄運動ニューロンは、タンパク質の折りたたみ異常を呈するSOD1タンパク質の蓄積が認められた。また、TDP-43遺伝子変異を持つALS患者から作ったiPS細胞由来の脊髄運動ニューロンは、細胞質にTDP-43の凝集が認められ、ALSの特徴の一部を再現できたといえる。
同技術について研究グループは、他のタイプのニューロンに適用できるかはさらなる研究が必要であるとしているが、ES細胞/iPS細胞など幹細胞を用いた神経疾患研究を促進することが期待されると説明している。

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