ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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九州方面イベント案内
4月
「福岡UFO科学展&トランスミッション」
      ※世界エロヒム大使館Day同時開催
 ☆日時:4月2日(日) 11:00~16:00
 ☆場所:太宰府館
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号            http://www.dazaifu.org/map/tanbo/tourismmap/15.html
        西鉄天神大牟田線 太宰府駅下車、徒歩約2分
       TEL 092-918-8700
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳  
     TEL 090-7166-4528  
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

UFO科学展 地球人は科学的に創造された! 福岡&熊本


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弥勒菩薩ラエル:「Laughing = Meditation」March 27th, 70 aH



Rael Academyから記事をご紹介します。
                 Rael Academy:http://www.raelacademy.org/


弥勒菩薩ラエル:「Laughing = Meditation」March 27th, 70 aH         

UFO科学展&トランスミッション in 九州

UFO科学展&トランスミッション in 九州

今回の九州でのトランスミッションは下記の通り2か所で同時に開催されます。
開催時間は違っていますのでお間違えの無いようにお越しください。

<福岡会場>
 ●日時: 4月3日(日) 11時~17時
    ★UFO科学展は11:00 -17:00
    ★トランスミッションは14:00の開催となります。
 ●場所: 太宰府館 ギャラリー&工房1   
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号
       http://www.city.dazaifu.lg.jp/kankoukeizai-ka/dazaifukan/dazaifukan.html
 ●お問い合わせ:  
     大長 政徳 TEL 090-7166-4528
         E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

<熊本会場>  
 ●日時: 4月3日(日) 11時~16時 
    ★UFO科学展は11:00 -16:00
    ★トランスミッションは14:00の開催となります。
 ●場所: 熊本市国際交流会館  4階第3会議室
      熊本県 熊本市中央区 花畑町4番18号
       http://www.kumamoto-if.or.jp/kcic/
 ●お問い合わせ:  
     藏元 哲志 TEL0965-31-5206 
        E‐mail srx605@gmail.com        

   トランスミッションとは、創造者エロヒムのコンピューターに細胞の設計図 (個々人のDNA配列)を伝送するイベントです。
 
  「地球人は科学的に創造された!」「宇宙人からのメッセージ」「真実を告げる書」の どちらかをお読みになられて、下記の内容を理解された方々にとりまして、とても重要なイベントになります。

  「地球人類は、エロヒム(天空から飛来した人々)によって、DNAを合成して科学的に創造されました。」 

  


どなたでも無料でご参加して頂けます♪

※トランスミッションについて詳しくはここをご覧ください。

トランスミッションは15時丁度に行われます。
遅れずにお越しください。
 
    


新しく日本ラエリアンムーブメント公式サイトが開設されました

新しく日本ラエリアンムーブメントの公式サイトが開設されました!
定期的に全国のイベント詳細や写真をご覧いただけます

こちらのリンクからどうぞ↓
日本ラエリアンムーブメント公式サイト

http://www.raelianjapan.jp/

アルツハイマーで忘れた記憶取り戻す

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG16H7M_W6A310C1CR8000/
アルツハイマーで忘れた記憶取り戻す 理研、マウスで成功

 認知症の一種、アルツハイマー病の初期に失われた記憶を脳の神経細胞を働かせて取り戻すことにマウスで成功したと、理化学研究所の利根川進・脳科学総合研究センター長らのチームが英科学誌の電子版に発表した。

 アルツハイマー病の初期症状の「物忘れ」が生じる仕組みの解明につながる成果。利根川氏は「患者は記憶を正しく形成できないのではなく、思い出せないだけかもしれない」と話している。

 チームは人の若年性アルツハイマー病の家系で見つかった遺伝子の変異をマウスに組み込み、物忘れの症状があるマウスをつくった。箱に入れ、電気刺激を与えて恐怖を体験させ、そのとき働いた脳の神経細胞に目印を付けた。

 マウスは1日後には恐怖を忘れていた。さらに1日後、別の箱に入れ、脳に光を当てて目印の神経細胞を働かせた結果、電気刺激はないのにすくんで動かなくなった。恐怖の記憶は失われずに保存されており、神経細胞の働きでよみがえったとチームは判断した。

 一度忘れた後でも、繰り返し光を当てて、この神経細胞を働かせ続けると、2日たっても箱に入れると体をすくませた。神経細胞の働きによって神経回路のつながりが強まり、記憶を思い出しやすくなったとみられる。〔共同〕

ES細胞の老化回避機構を解明

http://www.riken.jp/pr/press/2016/20160318_1/digest/
私たちの体の設計図である染色体DNAの末端には、「テロメア」と呼ばれる部分があります。テロメアは、ある特定の塩基配列(脊椎動物ではGGGATT)の繰り返しからなっていて、遺伝子が存在しない部分です。通常、細胞は分裂を繰り返すたびにテロメアが短くなり老化します。テロメアがある長さまで短くなると、細胞はそれ以上分裂できなくなり、細胞死へと導かれます。このため、テロメアは細胞年齢を表す指標となっています。

ところが、ES細胞(胚性幹細胞)は、老化することなく半永久的に培養することができます。ES細胞は、体を構成するすべての細胞種に分化できる多能性幹細胞で、再生医療の研究に盛んに用いられています。ES細胞にもテロメアが存在しますが、なぜ老化しないのでしょうか? この問いに、2010年、米国国立衛生研究所(NIH)の研究グループが答えを出しました。「Zscan4」というタンパク質が、マウスES細胞のテロメアを伸ばし、染色体DNAを保護することを発見したのです。しかし、Zscan4はすべてのES細胞にいつも発現しているわけではなく、いつどのようなときに発現するのかは分かっていませんでした。

今回、理化学研究所の研究チームは、マウスES細胞を顕微鏡下で長時間観察し、その様子を1個1個の細胞ごとに解析しました。その結果、ES細胞の細胞周期(分裂を終えた細胞が次に分裂するまでの1周期)の長さは、これまでほぼ均一だと思われていましたが、実際には大きなばらつきがあることが分かりました。つまり、細胞周期の長いES細胞や短いES細胞が、混ざって存在していたのです。また、細胞周期が長い状態のES細胞は、テロメアが短くなっていることが分かりました。そして、テロメアが短い状態のときにZscan4が著しく増加して、テロメアの長さを元に戻し、ES細胞の老化を未然に防いでいることを突き止めました。

今回の成果は、再生医療分野での応用が期待されるES細胞、iPS細胞培養の安定的な供給につながる可能性があります。

笑わない高齢者、脳卒中1・6倍

笑わない高齢者、脳卒中1・6倍…東大など発表

http://www.yomiuri.co.jp/science/20160315-OYT1T50128.html?from=ycont_top_txt
 日常生活でほとんど笑わない高齢者は、ほぼ毎日笑う高齢者に比べ、脳卒中の経験がある割合が1・6倍、心臓病の割合が1・2倍高いとの調査を東京大などの研究チームが発表した。
 特に笑わない高齢女性の危険が大きかった。

 研究チームは、65歳以上の男女に毎日の笑いの頻度、持病などを調査。回答のあった2万934人を対象に、笑いと脳卒中などの関係を分析した。

 その結果、高血圧などの影響を除いても、ほとんど笑わない女性は毎日笑う女性に比べ、過去に脳卒中になったり闘病中だったりする人の割合が1・95倍、心臓病になっている人が1・41倍高かった。男性では脳卒中が1・47倍、心臓病が1・11倍だった。

 月に1~3回笑う人でも、ほぼ毎日笑う人に比べ、脳卒中が1・27倍、心疾患は1・18倍だった。

もし「瞬間移動」すると、脳はどう反応する?


『もし「瞬間移動」すると、脳はどう反応する?』
https://wired.jp/2016/03/08/what-we-learned-about-the-brain/
仮想世界で「瞬間移動」を行うと、脳はどう反応するのだろうか。カリフォルニア大学デーヴィス校の研究者は、コンピューター画面上で行われた「瞬間移動」に対する神経の反応を測定した。
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カリフォルニア大学デーヴィス校の研究により、ある場所から別の場所へに「転送」される瞬間移動(テレポーテーション)を、脳がどのように処理するかが明らかになった。

『Neuron』誌に2月25日付けで発表された研究は、コンピューター画面上で行われた「瞬間移動」に対する神経の反応を測定したものだ。

研究チームは、数人の被験者がコンピューター画面上の仮想世界を移動する様子を観察した(被験者は、志願した重度のてんかん患者たちで、治療のために脳に電極が埋め込まれており、特別な脳波が測定できる状態だった)。仮想世界の環境は平凡なもので、これといった特徴のない街路が中心だ(以下の動画)。

被験者たちはその街のなかを進むよう指示されるが、「転送装置」に入ると、そこから、地図上にある既知の場所ではあるが、別の場所に転送される。転送中は画面が真っ暗になる仕組みだ。

研究チームによると、ラットなどの実験から、空間ナヴィゲーションのモデルにおいては、脳の「海馬」周辺の低周波律動(デルタ/シータ波)が重要な役割を果たすことがわかっている。こうした空間ナヴィゲーション能力にとっては、移動中の知覚変化が重要なのか、それとも、外界の知覚には関係のない記憶が重要なのかを明らかにするために、研究チームは、移動中の知覚変化が存在しない、仮想世界での「テレポーテーション実験」を行ったという。

実験の結果、テレポーテーションの最中には脳波変化は起こらなかった。そして、移動した距離の認知によってそのリズムが変化したことがわかった。これは空間ナヴィゲーション能力が、「脳内の記憶と学習過程のみによって発生しており、外部に対する感覚には依存しない」ことを示唆していると、研究チームは説明している。

弥勒菩薩ラエル:「How to Feel Now」February 28th, 70 aH

Rael Academyから記事をご紹介します。
                 Rael Academy:http://www.raelacademy.org/


弥勒菩薩ラエル:「How to Feel Now」February 28th, 70 aH         

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