ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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イベント案内
8月
「福岡トランスミッション&平和の1分間瞑想」
 ☆日時:8月6日
    平和の1分間瞑想 〈無料〉 
       11:00-14:00(JR黒崎駅前広場) 
    トランスミッション 〈無料〉
       14:00-16:00 
      (15時丁度にトランスミッションを行います)
 ☆場所
    トランスミッション:コムシティー7F パーティールーム
       福岡県北九州市八幡西区黒崎3-15-3
       http://www.com-city.jp/index.html
    平和の1分間瞑想:JR黒崎駅前広場
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳 
     TEL 090-7166-4528
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


9月

Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

トランスミッション IN 九州

九州方面トランスミッションのご案内

  トランスミッションとは、創造者エロヒムのコンピューターに細胞の設計図 (個々人のDNA配列)
  を伝送するイベントです。
 
  「地球人は科学的に創造された!」「宇宙人からのメッセージ」「真実を告げる書」の
  どちらかをお読みになられて、下記の内容を理解された方々にとりまして、
  とても重要なイベントになります。

  「地球人類は、エロヒム(天空から飛来した人々)によって、
            DNAを合成して科学的に創造されました。」 

  参加費は無料です。

 場所は九州では福岡と熊本の2か所で同時に開催されます。
  


 ※トランスミッションについて詳しくはここをご覧ください。

     トランスミッションは15時丁度に行われます。
          遅れずにお越しください。     

★  日時: 8月6日(木) 14:00~16:00

★  福岡会場: 大野城まどかぴあ 3F 301会議室
  福岡県大野城市曙町2丁目3番1号
  TEL 092-586-4000
 会場のホームページ  http://www.madokapia.or.jp/
  お問い合わせ:大長 政徳 TEL 090-7166-4528  E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

★  熊本会場: やつしろハーモニーホール 3階 第2小会議室
  〒866-0854 熊本県八代市新町5番20号
  TEL 0965-53-0033
 会場のホームページ  http://www.harmony-hall.net/
  会場への案内地図   http://www.harmony-hall.net/map.html
  お問い合わせ:蔵元 哲志 TEL 0965-31-5206 E‐mail srx605@gmail.com
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人工眼で視力回復 世界初

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000024-jij_afp-int
高齢に伴い視野の中心部が見えにくくなる眼病「加齢黄斑変性」を患う80歳の英国人男性が、網膜に埋め込んだ電極を介して眼鏡に取り付けた小型カメラの映像を脳に伝える「人工眼」により、一部を残して失っていた視力の大半を取り戻した。加齢黄斑変性の患者で人工眼の効果が確認されたのは、世界で初めてという。
 英マンチェスター大学(University of Manchester)は22日、引退した技師のレイ・フリン(Ray Flynn)さん(80)の手術が成功したと発表した。手術は6月中に行い、今月1日に装置を作動させたという。

 4時間に及ぶ手術を主導したマンチェスター大のパウロ・スタンガ(Paulo Stanga)教授は、フリンさんの「経過は非常に素晴らしく、人や物の輪郭がとらえられるようになった」と説明した。同教授によれば、フリンさんが患っている萎縮型の加齢黄斑変性は欧米の失明原因の第1位だが、治療法がない。社会の高齢化に伴い、患者は年々増えている。

 今回使われた技術では、小型カメラが捉えた映像を細かい電気信号に変換し、網膜の表面に埋め込んだ電極に無線で送信。電極が残った健康な細胞を刺激することで、脳に光パターンを再生する。患者がこの光パターンを完全に読み取れるようになれば、視力を取り戻せる。

 マンチェスター大の声明によるとフリンさんは今、大好きな地元サッカーチーム、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)の試合を観戦したり、庭いじりをしたりできるようになるのを心待ちにしているという。

神経難病の15歳に遺伝子治療

http://www.yomiuri.co.jp/science/20150702-OYT1T50015.html
 自治医科大の山形崇倫(たかのり)教授らのチームは1日、全身の筋肉がうまく動かず、寝たきりになってしまう小児の神経難病に対する遺伝子治療を、国内で初めて実施したことを明らかにした。

 この難病は「芳香族アミノ酸脱炭酸酵素(AADC)欠損症」と呼ばれ、神経の間で信号を伝える物質が、生まれつき作れない。

 チームは、厚生労働省の承認を得た上で、6月29日、AADCを作る遺伝子を組み込んだウイルスを、15歳の男性に投与した。同様の治療は台湾で16例行われ、一部は介助付きで歩けるようになったという。

新しい細胞移植法によって、聴神経の機能再生に成功

★新しい細胞移植法によって、聴神経の機能再生に成功
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2015/150616_1.html
 脊髄損傷や神経変性疾患と呼ばれるパーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの病気では、中枢神経細胞が次第に死んで神経変性が起こります。このために、手足が麻痺したり、体がスムーズに動かなくなったりします。これらの問題を解決するために、神経細胞を送り込んで失われた神経機能を回復させようとする「細胞移植治療」に、大きな期待が寄せられています。しかし、現状では、移植された細胞の大部分が比較的短期間のうちに死んでしまうという大きな問題が、未解決のまま残されています。

 この移植された細胞の多くが死んでしまうという問題は、中枢神経特有の性質が関係していると考えられています。中枢神経細胞が死んでいくとき、それと平行して「瘢痕組織」ができてきます。瘢痕組織は硬い組織なので、移植された細胞は、このような過酷な環境の中では生き延びることができない、とされて来ました。

 当初の研究では従来から広く行われている細胞移植法を採用し、細い注射針などを神経組織に刺して、細胞を神経内部に注入しました(神経内移植法)が、注入された細胞は数週間後までに死んでしまいました。ところが、偶然に神経表面に漏れ出た細胞が、「自力で神経内に入り込んで生き延びる」というこれまで報告されていない現象を発見しました。そこで、次の実験では、細胞を神経内に注入するのではなく表面に置くことにし、これを「表面移植法」と名付けました。その実験の結果、表面移植された細胞は、瘢痕化した神経内に次々と入り込み、瘢痕組織を利用しながら形を変えつつ、長期間にわたって生き続けました。そして、3ヶ月後にラットに音を聞かせてみると、聴神経の機能が改善していることが明らかになりました。

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