ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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九州方面イベント案内
4月
「福岡UFO科学展&トランスミッション」
      ※世界エロヒム大使館Day同時開催
 ☆日時:4月2日(日) 11:00~16:00
 ☆場所:太宰府館
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号            http://www.dazaifu.org/map/tanbo/tourismmap/15.html
        西鉄天神大牟田線 太宰府駅下車、徒歩約2分
       TEL 092-918-8700
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳  
     TEL 090-7166-4528  
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

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ホウ素の謎を解明

JAXAと東大、宇宙実験技術でホウ素の謎を世界で初めて解明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00000063-rps-sctch
宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所の岡田純平助教、石川毅彦教授と東京大学の木村薫教授を中心とする研究グループは、宇宙実験技術を活用してホウ素の謎を解明したと発表した。
研究グループは、宇宙実験技術「静電浮遊法」と大型放射光施設SPring-8を使って、溶融したホウ素の電子構造を解明することに世界で初めて成功した。これまで理論的には金属ではないかと考えられていたホウ素融体が、金属ではなく、半導体的性質を強く持つことを明らかになった。

ホウ素(B)は、軽くて硬いという特徴を持ち採掘が容易なことから古くから人類が用いてきた元素。ホウ素を含む材料は、ガラス製品の母材の酸化ホウ素(B2O3)、日本で発見された高温超伝導材料のニホウ化マグネシウム(MgB2)、硬く、研磨剤などに使われるボロンカーバイト(B4C)など、さまざまな形で利用されている。

ホウ素の性質はこれまで、さまざまな研究が行われてきたものの、ホウ素の溶融状態については、2000度を超える高い融点を持ち、ホウ素の融体を保持する容器が存在しないことが障害となり、性質が良く分かっていなかった。

今回の研究成果で、ホウ素の溶融状態の性質が、理論的に予想された性質と異なることが分かった。

こうした物質を正確に理解し利用することで、新たな材料開発につながる。

今回の研究成果は、米国物理学会誌「Physical Review Letters」に掲載され、オンライン版でも近く公開される。
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がん細胞だけに薬を送り込める

がん細胞だけに薬を送り込める
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150415-OYT1T50004.html
東京大学の片岡一則教授(高分子化学)が14日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、ナノテクノロジー(超微細技術)のがん治療への応用について、今後の展望を解説した。
 片岡教授は、がんの血管の壁を通り抜けるサイズの極小カプセル「ナノマシン」を開発。これで抗がん剤を包むとがん細胞だけに集中して薬を送り込むことが可能になるといい、「正常細胞には影響しないので副作用が減る」と特長を話した。

iPS細胞の腫瘍化を抑制…産総研が試薬開発

★iPS細胞の腫瘍化を抑制…産総研が試薬開発
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150413-OYT1T50039.html?from=ycont_top_txt2
 iPS細胞(人工多能性幹細胞)を医療応用する際に安全性を高める試薬を開発したと、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などが発表した。

 研究チームは「iPS細胞から作った細胞を患者に移植する際、腫瘍ができる危険性を減らせる」としている。米科学誌に10日、論文が掲載された。

 iPS細胞は様々な細胞に変化できる。病気やけがで機能を失った部分に、iPS細胞から作った細胞を移植する治療の研究が進んでいる。ただ、移植の際に変化しきれなかったiPS細胞が混ざると、それが後に良性腫瘍となる危険性がある。

 同研究所の舘野浩章主任研究員らは和光純薬工業(本社・大阪市)と共同で、iPS細胞に結合して死滅させる試薬を開発。通常の細胞とiPS細胞が混ざった状態で、この試薬を加えるとほとんどのiPS細胞を除去できたという。試薬はES細胞(胚性幹細胞)でも使えるという。

 舘野主任研究員は、「医療応用するために安全性確認の研究を進めたい」と話している。和光純薬工業は試薬を研究用として7月に発売する。

イメージするだけで筋力アップ! 心と体が密接に関連しているメカニズムを解明?

★イメージするだけで筋力アップ! 心と体が密接に関連しているメカニズムを解明?http://www.msn.com/ja-jp/health/strength/%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E7%AD%8B%E5%8A%9B%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97-%E5%BF%83%E3%81%A8%E4%BD%93%E3%81%8C%E5%AF%86%E6%8E%A5%E3%81%AB%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0%E3%82%92%E8%A7%A3%E6%98%8E/ar-AAaApp5#page=1
 現代のスポーツアスリートにとって、イメージトレーニングは欠かせないものとなっている。オリンピック選手が「表彰台で金メダルをもらう自分をイメージしてトレーニング」と、インタビューに応じている場面をよく見聞きする。

 スポーツ界に限らず、思い込めばその通りになるという「引き寄せの法則」やナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」など、自己啓発やビジネスの分野でも、その効用が説かれることは多い。ただ、イメージしたものがどのような過程を経て実現するのかという、その仕組み自体はいまだにはっきりとは解明されていない。

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イメージするだけで筋肉が変化する

 2012年、「筋肉トレーニング中に、頭の中でイメージするだけで筋肉の強度が約13%増した」という研究報告があった。米オハイオ州のクリーブランド・クリニック財団の研究チームの報告によると、イメージトレーニングによって脳が活性化し、筋肉を効率よく使うことが可能となった結果、筋力がアップするという。

 この報告では、イメージトレーニングと筋肉トレーニングを並行して行えば、脳が筋肉の破壊を認識して成長ホルモンを分泌し、その結果、筋断面積が増えて筋肉が太くなる可能性があることを示している。

 さらに昨年末、それを裏付けるような研究結果が報告された。米オハイオ大学の筋骨格・神経学研究機関のブライアン・クラーク博士は、イメージすることが筋肉にどう影響するのかという実験を行った。

 まず、29人の被験者を14人はイメージトレーニングをするグループ、残りの15人はイメージトレーニングをしないグループに分け、両群を利き手ではない方をギプス固定し、4週間後に全員の筋肉の様子を実験前と比較するというものだ。

 イメトレ群は、「手を使って強く押す」「腕に強く力を込める」などのイメトレ(5秒)と休憩(5秒)を交互に数セット行い、それを週に5日間続けた。4週間の実験終了後の結果は驚くべきものだった。ギプス固定して何もしなかった15人の筋力は、実験前に比べ45%低下。それに対し、イメトレをした14人の筋力低下は23%にとどまったのだ。筋肉を使うことをイメージしただけで、筋力低下を約50%も防いだことになる。

 研究チームは「大脳皮質レベルの神経学的メカニズムにおいて、イメージすることで皮質領域への定期的な刺激が筋力低下を防いだ可能性がある」と述べている。
 精神が肉体に影響を及ぼしうるという研究は、決して今に始まったことではない。代替医療の分野ではよく知られたものだ。たとえばノーマン・カズンズやビル・モイヤーズは、著書の中で「精神や心理状態・感情面が病気やその治癒の過程に影響を与える」と語っている。イメージトレーニングによってがん細胞を縮小させる「サイモントン療法」は、日本でも知られているセラピーだ。

 心と体が密接に関連しているという考えは、東洋医学的な思想に慣れた日本人にとってはなじみやすいものだが、従来の西洋医学の世界では、「非科学的」と懐疑的にとらえがちな傾向にあることも否めない。

 そうした背景を考えると、今回のオハイオ大学チームの研究成果や、脳科学や神経生理学といった分野での興味深い研究報告の増加は、大きな意義があるといえる。

脳と脳をインターネットで接続しテレパシーをする実験が成功

★脳と脳をインターネットで接続しテレパシーをする実験が成功
http://nge.jp/2014/09/08/post-5172
米ハーバード大学の専門からを中心にスペインやフランスの専門家らも参加している研究グループが、インドとフランスにいる者同士が、心で思ったことを言葉や文字、あるいはジェスチャーなどを使わずに直接伝える実験に成功した。
この実験の論文を共同執筆した一人である理論物理学者のジュリオ・ルッフィーニ(Giulio Ruffini)氏は、自分たちは電磁波で脳と情報をやりとりする技術を使っており、決して魔法ではなく、テレパシーの技術的な実現なのだ、と語っている。

脳内で二つの記憶合成に成功

脳内で二つの記憶合成に成功
http://www.daily.co.jp/society/main/2015/04/03/0007880193.shtml


 マウスの脳に操作を加え、別々の二つの記憶を組み合わせて新しい記憶を作り出すことに成功したと、富山大の井ノ口馨教授(分子脳科学)らのチームが2日付の米科学誌セルリポーツ電子版に発表した。

 さまざまな記憶を関連付けて活動している人間の脳機能の解明にもつながる成果という。

 チームは、脳の神経細胞の働きをレーザー光の照射によって制御できるマウスを作製。丸い箱の形を覚えた神経細胞と、四角い箱の中で電気ショックを与え恐怖を記憶した神経細胞に光を当て、両方の細胞を同時に働かせた。

 電気ショックとは無関係の丸い箱に入れると、身をすくめて強い恐怖反応を見せるようになった。

九州方面トランスミッション

九州方面トランスミッションのご案内

  トランスミッションとは、創造者エロヒムのコンピューターに細胞の設計図 (個々人のDNA配列)
  を伝送するイベントです。
 
  「地球人は科学的に創造された!」「宇宙人からのメッセージ」「真実を告げる書」の
  どちらかをお読みになられて、下記の内容を理解された方々にとりまして、
  とても重要なイベントになります。

  「地球人類は、エロヒム(天空から飛来した人々)によって、
            DNAを合成して科学的に創造されました。」 

  無料でご参加して頂けます♪

  トランスミッション受礼予定されない方もご自由にご来場ください。


 ※トランスミッションについて詳しくはここをご覧ください。

     トランスミッションは15時丁度に行われます。
          遅れずにお越しください。     

★  日時: 4月5日(日) 14:00~16:00

★  場所: やつしろハーモニーホール 3階 第2小会議室
  〒866-0854 熊本県八代市新町5番20号
  TEL 0965-53-0033
 会場のホームページ  http://www.harmony-hall.net/
  会場への案内地図   http://www.harmony-hall.net/map.html
★ お問い合わせ: 
   蔵元 哲志 TEL 0965-31-5206 E‐mail srx605@gmail.com

断食の効用:免疫系を再生させる科学的確証

断食することにより、免疫系が回復するという研究結果が発表された。
http://massreport.com/new-study-fasting-may-regenerate-the-entire-immune-system/
http://wired.jp/2014/06/16/fasting-woking/

まばたきで等倍と2.8倍を切り替えられる望遠コンタクトレンズが登場
http://gigazine.net/news/20150216-wink-control-contact-lens/

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