ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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九州方面イベント案内
4月
「福岡UFO科学展&トランスミッション」
      ※世界エロヒム大使館Day同時開催
 ☆日時:4月2日(日) 11:00~16:00
 ☆場所:太宰府館
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号            http://www.dazaifu.org/map/tanbo/tourismmap/15.html
        西鉄天神大牟田線 太宰府駅下車、徒歩約2分
       TEL 092-918-8700
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳  
     TEL 090-7166-4528  
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

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楽園主義
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クリトレイド
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エロヒムリーク

米粒大きくする遺伝子特定

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014122300050
 イネの種子である米粒のサイズを大きくする遺伝子を名古屋大などの研究グループが特定し、22日付の米科学アカデミー紀要電子版に発表した。1株当たりの収量は約15%増えるといい、食糧問題への貢献が期待される。
 研究では、ジャポニカ米の「日本晴」とインディカ米の「カサラス」を交配。できた個体約100個のDNA型と種子のサイズを調べ、12本ある染色体のうち、カサラスの6番染色体に種子のサイズを大きくする遺伝子「GW6a」があることを突き止めた。
 他品種のイネでも、カサラスと交配することで収量の増加を見込めるという。名大生物機能開発利用研究センターの芦苅基行教授は「遺伝子組み換えではないので安全性も担保される。食糧問題解決の一翼を担えれば」と話している。
 イネと遺伝子配列が似ているコムギやオオムギも、遺伝子をGW6aと組み換えると、種子のサイズが大きくなる可能性があるという。(2014/12/23-06:01)
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人間の神経系に直接接続してコントロールできるロボット義手が完成

http://jp.techcrunch.com/2014/12/20/20141219watch-this-double-amputee-control-two-robotic-arms-at-once/


未来をこれほど劇的な形で垣間見ることは、めったにない。Johns Hopkins University(ジョンズホプキンス大学)のApplied Physics Lab(応用物理学研究室)が、高電圧の感電事故で両腕を失った人に、その人の神経系の信号でコントロールできる義手を取り付けることに成功した。コントロールといっても、まだできることは限られているが、四肢の一部を失った人にとっては、明るい未来が見えてきたようだ。

人間の脳や神経が直接コントロールする義手は、今急速に進歩している。たとえば下のビデオでは、女性が義手に脳からの命令を伝えている。またロボット工学の進歩と並行して、義手を動かすメカニズムもどんどん良くなっている。人間が義手や義足を自分の手足のように使えるようになるのも、それほど遠い先ではないだろう。未来は、まさしく今ここにある。まだ広く普及してないだけだ。

12月13日九州トランスミッションの模様

12月13日九州トランスミッションは、熊本県八代市のやつしろハーモニーホールで開催され、3名の方が受礼されました♪
おめでとうございます。

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iPS細胞を使って遺伝子を修復させることに成功

http://news.livedoor.com/article/detail/9522410/

 京都大学の堀田秋津助教・李紅梅大学院生らによる研究グループは、デュシェンヌ型筋ジストロフィーの患者から作製したiPS細胞を使って、病気の原因遺伝子であるジストロフィンを修復することに成功した。

 デュシェンヌ型筋ジストロフィーは、ジストロフィン遺伝子の機能喪失によって筋肉が萎縮する病気で、30億もの塩基で構成される巨大なヒトゲノムの中で、ジストロフィン遺伝子1ヶ所だけを精密に修復するのは困難であった。

 今回の研究では、まずデュシェンヌ型筋ジストロフィーの患者の細胞からiPS細胞を作製し、欠損しているジストロフィン遺伝子の44番目のエクソンを挿入することで遺伝子を修復させるのが有効であることを突き止めた。実際に、この方法で遺伝子修復をしたiPS細胞を骨格筋細胞へと分化させたところ、正常型のジストロフィンタンパク質を発現していることが確認できた。

 研究メンバーは、「今後、治療に結びつけるためには、修復したiPS細胞からいかに移植に適した細胞を作製するかなど、いくつも課題が残っていますが、今回示した方法が、今後の遺伝子治療の新しい枠組みとなることが期待されます」とコメントしている。

九州方面トランスミッション in 熊本

九州方面トランスミッションのご案内

トランスミッションとは、創造者エロヒムのコンピューターに細胞の設計図
    (個々人のDNA配列)を伝送するイベントです。
 
  「地球人は科学的に創造された!」「宇宙人からのメッセージ」「真実を告げる書」の
  どちらかをお読みになられて、下記の内容を理解された方々にとりまして、
  とても重要なイベントになります。

  「地球人類は、エロヒム(天空から飛来した人々)によって、
            DNAを合成して科学的に創造されました。」 

  無料でご参加して頂けます♪

  トランスミッション受礼予定されない方もご自由にご来場ください。

※トランスミッションについて詳しくはここをご覧ください。

     トランスミッションは15時丁度に行われます。
          遅れずにお越しください。     

  日時  12月13日(土) 14時~16時

  場所:やつしろハーモニーホール 3階 第2小会議室
  〒866-0854 熊本県八代市新町5番20号
  TEL 0965-53-0033
 会場のホームページ  http://www.harmony-hall.net/
  会場への案内地図   http://www.harmony-hall.net/map.html
お問い合わせ  
蔵元 哲志 TEL 0965-31-5206 E‐mail srx605@gmail.com

筋ジス原因遺伝子の変異、iPS細胞使い修復
http://www.yomiuri.co.jp/science/20141126-OYT1T50164.html?from=ycont_top_txt

筋力が徐々に衰える難病のデュシェンヌ型筋ジストロフィーの患者からiPS細胞(人工多能性幹細胞)を作製し、病気の原因になる遺伝子の変異を狙い通りに修復することに成功したと、京都大iPS細胞研究所の堀田秋津・特定拠点助教らが発表した。

 遺伝子を修復した細胞を移植して筋力を回復させる治療につながる成果で、論文が米科学誌「ステム・セル・リポーツ」電子版に27日掲載される。

 根本的な治療法がないデュシェンヌ型筋ジストロフィーは、遺伝子の変異で筋肉の構造を支えるたんぱく質(ジストロフィン)が作れない病気で、国内に推定約3500人の患者がいる。

 堀田助教らは、患者のiPS細胞で遺伝子の変異がある部分だけを切断する新たな技術を使って、遺伝子を修復した。修復後のiPS細胞を筋肉細胞に変化させたところ、ジストロフィンが作られていた。

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