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4月
「福岡UFO科学展&トランスミッション」
      ※世界エロヒム大使館Day同時開催
 ☆日時:4月2日(日) 11:00~16:00
 ☆場所:太宰府館
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号            http://www.dazaifu.org/map/tanbo/tourismmap/15.html
        西鉄天神大牟田線 太宰府駅下車、徒歩約2分
       TEL 092-918-8700
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳  
     TEL 090-7166-4528  
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

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HAARPは時間すら操る

今週のラエルサイエンスから

コメント:事の真偽はともかく、興味をひかれる内容です。

「HAARPは時間すら操る」とブラジルの物理学者フラン・デ・アキーノ博士。以
前から存在していた「重力をコントロールする技術」、「コラル (珊瑚)城」の謎
※こちらから引用しました。→http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/05/haarp.html

多くは査読もされた30もの科学論文を引用しつつ、これまで高周波エネルギー技
術を調べてきた人たちが思っていたより以上のものすごいパワーを HAARPは持っ
ていると、ブラジルの物理学者が発表した。このフラン・デ・アキーノ博士によ
ると、「全世界で稼動されるHAARPのネットワー クが完全な形で機能を始める
と、天気や地球物理学的な出来事のみならず、宇宙空間や重力、おまけに時間そ
のものにも影響を及ぼす」と!!

今や世界の底、無人の南極に作られたHAARP施設を加えて、そのネットワークの
完成を迎えようとしているのだそうです。以前にもどこかで紹介し たと思うの
ですが、アラスカのHAARP以外にも、同じような施設は世界中にたくさんあるの
です。

そうした暴露をしてHAARPの究極の目的という秘密を漏らしているので、表題の
ように「世界の三大政府の一部から狙われているかも?」と書かれ ている。
「HAARPは時間すら操る」とブラジルの物理学者フラン・デ・アキーノ博士。以
前から存在していた「重力をコントロールする技術」、「コラル (珊瑚)城」の謎
英国の仲間が送ってくれた「ビフォア・イッツ・ニュース(「ニュースになる
前」).com」の5月23日付けの記事。

多くは査読もされた30もの科学論文を引用しつつ、これまで高周波エネルギー技
術を調べてきた人たちが思っていたより以上のものすごいパワーを HAARPは持っ
ていると、ブラジルの物理学者が発表した。このフラン・デ・アキーノ博士によ
ると、「全世界で稼動されるHAARPのネットワー クが完全な形で機能を始める
と、天気や地球物理学的な出来事のみならず、宇宙空間や重力、おまけに時間そ
のものにも影響を及ぼす」と!!

今や世界の底、無人の南極に作られたHAARP施設を加えて、そのネットワークの
完成を迎えようとしているのだそうです。以前にもどこかで紹介し たと思うの
ですが、アラスカのHAARP以外にも、同じような施設は世界中にたくさんあるの
です。

そうした暴露をしてHAARPの究極の目的という秘密を漏らしているので、表題の
ように「世界の三大政府の一部から狙われているかも?」と書かれ ている。
(↓"世界で最も危険な人物"?デ・アキーノ博士)

今やHAARPは地球上を網の目のように、北極から南極までをカバーしており、南
極の施設も完成間近だと。



「変調された高周波が電離層を熱することで生ずる強力な超低周波放射線は、地
震、サイクロン(竜巻や台風)や局地的な気温上昇を起こすことが可能 だ」と
題された彼の論文は30もの他の科学者の論文から引用しつつ、この信じられない
タイトル以上のことを語っているそうです。引用した論文の多 くはきちんと査
読もされたものだと。
#「査読」は温暖化人為説の嘘では犯罪者側に都合のいいように使われたのだけど

すでに多くが疑っているHAARPの「地震やハリケーンを起こす能力」のほかに、
博士は「局所的に重力波をさえぎることによって重力をコントロー ルできる」
と言っており、重力をシールドすることによって、重い物体を動かすことが可能
だと。

超低周波技術は、高誘電性の半導体を2枚の金属フォイルと絶縁層で挟むことで
「重力を遮断するマント」を生むことが出来る。そしてそのマントは、 薄さが
なんと1ミリ。

デ・アキーノの論点はTEI-Athens(Technological Educational Institute of
Athens=アテネの技術教育機関)の電気工学部にいる別の物理学者ディミトリ
ウ・スタヴロスの実験によって裏付けられた。スタヴロスは重力場における 電
磁相互作用を成功裏に実証したのだ。
(中略)

しかしデ・アキーノが強く主張するHAARPの究極のパワーは、時間をねじれさせ
る能力だ。

HAARPは空間と時間をコントロール出来る
デ・アキーノの論文は、一定の超低周波電磁場にさらされたとき、mass(物体)
は、観察者から見て"別の時間"へと移行させられる。それは人工 的に、思いの
ままに行われる。(中略)

ここで思い出されるのが、1943年の10月28日頃に起こったとされるフィラデル
フィア・エクスペリメントと呼ばれる「米国の軍艦エルドリッジ が消えた」と
される事象ですが、一般的にはインチキ話とみなされているが

生存者のカール(カルロス)・アィエンデ(アレンデ)の主張と、「物体全体が
均一に超低周波の電磁場にさらされていなければ、部分、部分が別々の 時間
(次元)に行ってしまう」というデ・アキーノの類推とがほぼ一致していると書
かれています。

HAARPが気象戦争に使われていることは、かなり明白になってきていると思いま
す。反劣化ウラン、反核でも知られたロザリー・バーテル博士とや り取りした
ときに、3/11が起きた直後に米国内でもそれらしき気象現象(人工の、というこ
と)がいくつか起こったが、「ひょっとしたらそれは 『米国が3/11を起こし
た』とみなした者からの報復攻撃だったのかも?と思った(断定ではない)」と
おっしゃって、「どんな闘いが起きているの か、私たちにはまったくわからな
いのが気象戦争よ」と。これには全く同感。加えて「近年の異常な気象現象の多
くは自然のものではない」という捉え 方も、私と一致。

HAARPが時空を超えるタイム・マシーンの役割りも持っているのか、真偽はわか
りませんが、重力をコントロールする技術はもっと昔から存在して いたはず。

割に最近みつけた話ですが、フロリダのホームステッドという街にある人造の、
珊瑚石で出来た庭園を作ったエドワルド・リードスカルナンというラト ヴィア
からの移民の話。

身長150cm、体重は45kgに満たないほどの彼が一人で何トンもの(最高30ト
ン!)石を動かして作った「コラル城」と呼ばれる庭園。彼は 夜、ランタンの
灯りだけで作業し、人に見られると第六感でそれを察知して作業を止めたという。

9トンもの石で出来たドアは完璧なバランスで作られていて、子供が一本の指で
押すだけで回転させることができたそう。1986年にはそれの修理が 必要になっ
たが、6人もの作業員が20トンのクレーンを使わないといけなかったうえに、そ
の修復作業のあとは以前ほどのバランスを保ってはいな かったと。

リードスカルナンが使っていたのは、3本の電柱を立てて作った10トンのチェー
ン起重機だけ。

元々フロリダ・シティーにあった庭園を、1936年に10マイルほど離れたホームス
テッドに移転させるとき、石を運ばせるためにトラックを雇っ た。で、運転手
が一旦トラックを置いてから30分ほどして戻ると、すでにいくつかの石が荷台に
積まれていたという。

23トンもするオベリスクを運ぶトラックの運転手に、「明朝にはもう立てておく
から」とリードスカルナンは言い、運転手が翌朝行ってみると、確か にすでに
立てられていたそうです。

彼が使っていた起重機のてっぺんには木箱が置いてあり、柱にははしごとなる横
木があったことから、リードスカルナンは作業中にてっぺんの箱に何か をしに
行っていたのだろうと。解説者はこの箱が多分チューナーで、彼の作業小屋には
いくつもラジオのチューナーが置いてあったので、石によって反 応する周波が
違うことからそれらを備えていたのではないかと言っています。

実際リードスカルナンは「どうやって石を動かしたのか?」と聞かれると、「私
はピラミッドの秘密を知ったのさ。エジプトやペルー、ユカタン半島や アジア
の人々が簡素な道具だけで何トンもする石を動かした技術を発見したのだ」と
言っていたそうです。つまり、以前から言われていたように、そう した遺跡は
「重力をコントロールする技術」を使って作られたのではないか。

貧困から小学校も4年までしか行っていないリードスカルナンは、病気がちで読
書ばかりしていたので、きっと本から学び取っていたのではないかと推 察される。

また、地球上には(というか、覆っているというか)エネルギーのグリッドがあ
り、庭園を移転させたのは多分そのせいではないかという見方も。そこ で出て
くるブルース・キャシー(Bruce Cathie)というニュージーランドのパイロット
は、「コラル城の位置を調べたら確かにそのエネルギー・グリッドとの関連があ
りそうだ」と言い、リード スカルナンはアインシュタインの法則も含め、相当
色々なことを知っていたのだろうと語っています。

ビデオからはずれますが、そのキャシー氏は空飛ぶ円盤がこのエネルギー・グ
リッドを利用しているとか色々主張しているようで、要注目かも。 (^^; 

UFOといえば、また最近2度ほど目撃しました。一度は緑色の光がス~ッと空を
走って行った。流れ星より遅いが、絶対に飛行機ではなかった。また 今から2週
間ほど前には、たくさんの光をつけた円盤、楕円形の物体が(飛行機のような羽
根はなかった)確実にこちらに向かって飛んでいたのに、突 如きびすを返し
て、飛行機のような旋回はせずに逆方向へと飛び、アッという間に消えてしまっ
たのです。

こうした多くのUFOはイルミナティのインチキ品だ(宇宙から来た異性人のもの
ではなく)と私は思っているのですが、それもこうした重力をコント ロールす
る技術を使っているのだと思います。

ビデオに話を戻しますが、名前も何も韓国語らしきでの表示しかないので何とい
う人かわからないが、科学者らしいメインの解説者は「私の研究では、 エジプ
トのグレート・ピラミッド(ギザの)は地質工学的な発電所であったことがわ
かっている」と言い、「地球の波動に共感してそれを電気に変えて いたのだ」と!

そこでもう一度出てくるキャシー氏が言うには、各家にアンテナを立て電気回路
装置を壁にでもつけて、地球の重力エネルギーを電力にして使えばいい のだ
と。続けてニコラ・テスラが1931年に、その伝で「地球からのエネルギーで走る
車」を作っており、「6フィート(1.8m)のアンテナを立 てて電気のモーターで
時速90マイル(144キロ)で走った」と!!

これが本当なら、公害も、原発事故のような最悪の事態を招く危険もなく、無料
で永遠に電力が手に入るわけです。

時空の移動はさておき、「重力をコントロールする技術」は本当に存在すると私
は思いますが、それはやはり全人類のために肯定的なやり方で使われる べきだ
と思います。

ビフォア・イッツ・ニュースの記事は、最後に「HAARPからの周波は人々を狂わ
せているか?」という別の記事へのリンクを貼っていました。そっ ちは読んで
いないけど、超低周波は人体に悪影響を及ぼすことは知られているようですし
(「高周波よりもはるかに危険度が高く、脳の癌や目の疲れ、 吐き気、慢性疲
労、記憶の喪失、免疫系の崩壊など、たくさんの病気に関連している」とネット
に出ていた)、ケムトレイルと併せ、さっさとやめても らいたいもの。

そして機会があれば、リードスカルナンが書いた2冊の本("Magnetic Current"
と"A Book In Every Home")も読んでみたいですね。


★転送・転載の際は、この記事のURLを必ず入れてください。
http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/05/haarp.html
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国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

 国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                  2012年7月26日(木)

Istkovのアバター・プロジェクト:ラエルが予言した不死への第一歩

7月21日ラスベガス
 国際ラエリアン・ムーブメント(IRM)が本日発表した声明によると、IRMの創始
者であり精神的指導者であるラエルは、10年以内にロボットへ脳を移植する手
段を億万長者に提供するアバタープロジェクトを始めると最近発表した、ロシア
人企業家Dmitry Itskovを熱烈に支持することを表明したということです。

「いくつかの情報筋によると、Itskovはこの目標を達成するために、30人の科
学者を雇っているそうです」と国際ラエリアン・ムーブメントの広報担当ブリジッ
ト・ボワセリエは言います。「彼は、すでに軍隊が思考を使ってアンドロイドを
コントロールする方法を研究している米国防高等研究計画局と協力することを望
んでいます」

 ただ、この概念はラエリアンにとって目新しい事ではないと、ボワセリエは言
います。

「脳を新しい身体に移植することは、ラエルがおよそ40年前に説明した、人間
が不死へ向かう段階の一つなのです」とボワセリエは説明します。「ラエルはま
さにそのことを1974年に出版された『地球人は科学的に創造された』の中で
予言していますし、2001年に出版された『クローン人間にYes』の中でそれ
について詳しく説明しています」

 クローニング(人間の科学的再創造)とクローニングで新しく作られた身体へ
の個性のアップロードを合わせて永遠の生命を得る可能性については、ラエリア
ン哲学の中で教えられていますが、それはまだ社会的に広く受け入れられている
ことではありません、と彼女は言います。

「最初のクローン人間が生まれようとしていた時、私たちのヒト・クローニング
に関する考え方が大きな議論を呼び起こし、ヒト・クローニングが10年間禁じ
られる法律ができました」とボワセリエは言います。「ラエリアンにとって、神
は存在せず、死後の世界もありません。私たち人間は、高度に進歩した地球外の
人間の科学者たちによって創造されましたが、私たち自身でやらなければならな
い事も残されています。私たちが永遠に生きる方法はただ一つ、この地球上で科
学的に私たちの体と個性を再創造することであり、地球こそが私たちの楽園とな
るべき場所なのです」

 クローンエイド、ステムエイドという二つの企業の代表を務めるボワセリエは、
次のように言います。ヒト・クローニング、光速より速く移動すること、かつて
は最小と考えられていた物よりもさらに小さな粒子を証明することなど、ラエル
によって予言された科学の進歩は、予定通り、全て現在起こっていることです。

「そう遠くない昔に空想科学小説だと片付けられていたラエルの予言は、私たち
が主要な科学原理を全て知ることになる2035年より前に現実となるはずのこ
とです」とボワセリエは言います。「Istkovのような企業家のおかげでそれがさ
らに早く実現しようとしているので、私たちは彼らに感謝しています。ラエルの
予言に基づく企業の一つ、クローンエイドのクローニング専門家たちは、喜んで
アバターの科学者たちと協力するでしょう」

☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
プレスリリースへのご意見・ご質問及び日本ラエリアン・ムーブメントの
セミナー・講演会等のイベント情報、またインタビューについては、以下
の広報担当までお問い合わせください。
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ラエリアン・ムーブメント rael.org 及び press.rael.org について
ラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、
地球上の生命が、聖書原典においてエロヒムとして知られる宇宙人の文明により、
DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。会員数は世界
104カ国、80,000人にのぼり、この宇宙人が弥勒菩薩・ラエルにもたら
したメッセージを広めるべく活発に運動を展開しています。それは、彼ら宇宙人
エロヒムを公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広める
という目標を持っています。
ラエリアン・ムーブメントは、非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重の哲学
を通じて、世界に波紋を投げかけています。

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非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント http://www.rael.org
広報担当 斉藤 周二 www.press.rael.org
TEL : 0479-74-8006 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm_press@yahoo.co.jp

大好評だった!!新刊本「地球人は科学的に創造された」出版記念講演会★福岡

大好評だった!!新刊本「地球人は科学的に創造された」出版記念講演会★福岡
2012-07-23 16:43:50
テーマ:ブログ
昨日、新刊本「地球人は科学的に創造された」出版記念講演会が福岡の
大野城で開催されました

2時からの開催に合わせて、街角で楽しみながらの案内状配り

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今日は、沖縄から来られたColorガイドが、新刊本の内容をわかりやすく、
ユーモア交えて話をされた。

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異星人エロヒムの人類創造の話を聞いたあとは、少しの休憩時間
お菓子やジュースでちょっと一息

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後半は、いつまでも若く暮らすための方法を、伝授!!
紫のシャツの似合うひろしさん、なんと50代

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新刊本「地球人は科学的に創造された」は参加された方全員買って頂いた

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講演会の最後は参加者38名で、記念撮影
東海地方からわざわざ講演会に、3名も来てくれてありがとう!!

みんな、笑顔が素敵です

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講演会が大盛況に終わって、みんなで夕食タイム。
心とお腹の充実感に浸るのでした
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新刊本「地球人は科学的に創造された!」出版記念講演会開催!★福岡★ 

新刊本「地球人は科学的に創造された!」出版記念講演会開催!★福岡★ 
 
1973年12月13日、ラエルは宇宙人エロヒムより地球人類の
過去と未来に関する重要なメッセージを受け取りました。
そのメッセージには、私達人間を含む地球上の全ての生命は、
彼ら宇宙人エロヒムによって創造されたと明かされています。

当講演会では、進化論の誤りについて、また最新遺伝子工学による
人工的生命創造の可能性について科学的に検証します。
さらに、過去の宗教文献や古代遺跡に印された宇宙人エロヒムの
痕跡を探ります。そして、地球人類が抱える様々な問題について
宇宙人エロヒムが提示する解決策をご紹介します。

講演入場料は無料となっておりますので、お気軽にご参加下さいませ。
講演会会場にて新刊本もお求めになれます。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

<協賛:「無限堂出版」>
 
日 時: 7月22日 14時00分~16時00分
場 所: 大野城まどかぴあ 3F 大会議室   
   福岡県大野城市曙町2丁目3番1号
    TEL 092-586-4000
    http://www.madokapia.or.jp/
地図リンク
交 通: 福岡(天神)駅から急行約12分。
   春日原駅下車、徒歩約7分。
・博多駅から快速約13分。大野城駅下車、徒歩約17分。
  ※JR大野城駅からコミュニティバス(1時間に2本程度)
    約10分、「まどかぴあ」下車
・高速九州自動車道:太宰府I.C.から約1.5km
・福岡都市高速  :大野城出入口から約2.0km
参加費: 無料です♪
(ラエリアン・ムーブメントは100%ボランティア運営となっており、
       有給の会員は存在しません。会費などで運営されています。)
予 約: 必要ありません。どなたでもご参加いただけます☆
主催者: 日本ラエリアン・ムーブメント(非営利ボランティア団体)
TEL :0479-75-8030 FAX :0479-74-8007
お問合せ: 大長 政徳 TEL 090-7166-4528  
E‐mail masachan-d@jcom.home.ne

平和のための1分キャンペーン

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2012年7月16日(月) 

ラエルは 「平和のための1分キャンペーン」を始めます。
「地球のすべての人が平和と愛のために1分間の瞑想をすれば、私たちは
世界を変える事ができるでしょう」  2012年7月、弥勒菩薩ラエル


7月13日東京
 ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者ラエルは、先の演説で、出来
るだけ多くの人が平和のためにほんの1分間の瞑想をすることを提案しま
した。
 
 「私たちが考えること、表現すること、感じることは、宇宙のすべての
こと、そして当然地球のすべてのことに影響を与えています」とラエルは
言います。「私たちは脳波を伝達する強い力を持っています。地球には平
和と愛が必要です
 
ラエルは聴衆に、私たちと接触することを望んでいる他の惑星の人間たち
のことを想像するよう求めました。
 
「国同士の戦いや国境を目にして、彼らははっきり言って誰に接触を求め
ていいのか分からないでいます」とラエルは言います。「私たちは、私た
ちを創造したエロヒムのための大使館を建設する必要があります。地球に
は国境があり、約200の国があります。彼らは他の国を差し置いて一つ
の国だけ有利な立場に立たせたいとは思っていません。だからこそ、私た
ちは、国境や国、国旗、国家主義を破壊する必要があるのです」
 
 ラエルはさらに、私たちの優先事項は、一つの世界政府を持ち、軍隊を
持たず、全ての人が平和に暮らす一つの統一した世界を作り、エロヒムが
やって来られるようにすることだと、言います。
 
「だからこそ私たちは、この惑星をもっと平和にするために影響を与える
必要があるのです。私たちの脳は、平和と愛の強力な波を送る事ができま
す。たった数人でも、平和と愛の波を送るために脳を使うことによって、
この世界を変える事ができます!」
 
そのことを念頭に置いて、世界中の7万人以上のラエリアンはまもなく、
街で通行人に1分間の平和の瞑想に参加することを呼びかけるキャンペー
ンを行う予定です。

プレスリリースへのご意見・ご質問及び日本ラエリアンムーブメントの瞑
想セミナー情報、またインタビューについては、以下の広報担当までお問
い合わせください。
-------------------------------------------------------------------
ラエリアン・ムーブメント rael.org 及び press.rael.org について
ラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、
地球上の生命が、聖書原典においてエロヒムとして知られる異星人の文明
により、DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。
会員数は世界104カ国、70,000人にのぼり、この異星人がマイトレ
ーヤ・ラエルにもたらしたメッセージを広めるべく活発に運動を展開して
います。それは、彼ら異星人エロヒムを公式に迎えるための大使館の建設、
及び平和と非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。
ラエリアン・ムーブメントは、その非順応主義と政治的には正しくないそ
の哲学を通じて、世界に波紋を投げかけています。

    インタビューまたは更に詳しい情報をご希望の場合は
       次の連絡先までお問い合わせください

非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント http://www.rael.org
広報担当 斉藤周二  www.press.rael.org
TEL : 0479-74-8006 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm_press@yahoo.co.jp

本メールはあくまで参考情報としてのみお送りするもので、営利的な宣伝
の意図は全くありません。もしも、間違ってこのメールを受け取られた場
合、あるいは今後私共からメールを受け取ることを望まれない場合は、件
名に"Stop"と記した本文が空文のメールをjrm_press@yahoo.co.jp までお
送りください。
貴方には貴方個人のデータにアクセスし、修正及び削除、または拒否する
権利があります。

昆虫が見張っている:政府による未来の監視テクノロジー

■昆虫が見張っている:政府による未来の監視テクノロジー
(The Insects Are Watching: The Future of Government Surveillance
Technology
:6月18日英語版配信分)


Source: http://www.activistpost.com/2012/06/insects-are-watching-future-of.html


Susanne Posel


米軍は2011年6月、小さな昆虫サイズほどの非常に精巧な無人機テクノロジー
を保持していることを認めた。

ライトパターソン空軍基地のいわゆる「マイクロ鳥小屋」と呼ばれる所で、蛾
(が)やタカ、その他の自然界で空を舞っている生き物たちの飛行パターンを
複製しようと、無人機が開発・設計されているのだ。

航空宇宙エンジニアのGreg Parker氏の説明によると、スパイ活動や暗殺を実
行する目的のために、「すぐ分かるところにいかに隠れるかを考察している」
という。

無人攻撃を実行するために使用される、セスナ飛行機ほどの大きさをもつ無人
航空機プレデターは、世界中でその名が知られている。米国防省の算定では、
保有兵器の中で無人航空機は7千機に上るという。

2011年、国防省は2030年までの無人機開発のために、議会へ50億ドルの予算要
求を行なっている。

今や彼らの情報探査テクノロジーは、敵や核兵器を検知するためのセンサー、
およびマイクロカメラを装備した「ハエのスパイ」にまで至っている。

Parker氏は、コンピュータ制御の無人機「トンボ」を精密な情報収集兵器に仕
立てるため、ヘリコプター技術を活用している。

全時間にわたってコンピュータに制御を実行させ、風が吹いても、どこに無人
機があるのか全く分からなくても実行させる。それが彼らの開発しようとして
いる技術なのだ。

国防高等研究計画局 (DARPA)は、時速18km/hのスピードで飛行可能なハチドリ
型の無人機を公開した。

またDARPAでは、「サイボーグの蛾」をふ化させることを狙って、コンピュー
ター・チップを蛾のさなぎに埋め込むことを行なっている。

DARPA内に設けられた昆虫型ハイブリッドマイクロマシーン (HIMEM)プロジェ
クトでは、アマチュア写真家を養成することを目的としており、まさに遠隔操
作が可能な神経系を備えた昆虫にカメラを取り付けるというもの。HIMEMプロ
ジェクトのもと、研究者たちはカブトムシのサイボーグに取り組んでいる。

他の機関でも米国政府のために懸命に取り組んでおり、さらなる昆虫テクノロ
ジーを開発中である。

カリフォルニア工科大学では、「コウモリ式の羽ばたき機」が作られており、
空中を舞って手のひらにスッポリと収まるようになっている。

ハーバード大学のチームでは、毎秒120回羽ばたく人工羽を備えたイエバエ型
のロボットを見事に完成させている。

2007年に開催された国際ロボット展では、日本の研究者たちがスズメガを無線
で操る技術を発表している。

これらの新たな「飛行型無人機」は海外での作戦に投入するもの、と米軍は米
国の一般大衆に信じさせようとするだろうが、実際にはここ米国の市街地を監
視するため配置されているのだ。

これらの昆虫に似た無人機は、国土安全保障省が管轄となるハイテク監視ツー
ルだと考えられている。

米国政府では、昆虫の身体に直接的にソフトウェアを植え付けることを狙って、
遠隔で飛行パターンをコントロールするためのコンピュータ・チップを身体内
に埋め込んだ昆虫を繁殖させるなど、様々なタイプの超小型監視性能を備えた
ものを実験している。

中央情報局 (CIA) は1970年代からこの科学技術について取り組みを続けてい
る。“inscetothopter”として知られており、米国環境保護庁 研究開発局が
CIAの要請を受けて開発した。

トンボのように見えるが、4枚の羽をコントロールする微小なガソリンエンジ
ンを収容している。自然な風の流れに逆らって飛行を維持できないため、その
後に失敗作として扱われている。

イスラエル・エアロスペース・インダストリーズ社(IAI) では、これまでで最
小の体格を誇るチョウの形をした無人機を生み出している。ヘリコプターのよ
うに飛行中に浮遊体勢をとることができ、重量0.15グラムのカメラとメモリー
カードで撮影を行うようになっている。

この「チョウ」は自然界のものを非常によく真似ており、鳥や他の昆虫はそれ
が人工物だとはまったく思わないほどである。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

弥勒菩薩ラエルのコメント:単にスパイ活動に使用するのではありません。疑
念を一切起こさせずに政治的暗殺を行うため、劇薬を直接注射するのにも活用
できるのです。薬物の中には、自然の過程による心臓発作、あるいは進行の早
いガンに見せかけた症状を引き起こし得るものがあります。


http://www.rael.org/seminars?c=5&s=168


-宇宙人からのメッセージ 無料ダウンロード






全国各地の「エロヒムのメッセージ」講演会情報が以下のサイトからご覧頂けます↓
www.mugendo.co.jp



水平にではなく垂直に成長する「メガ都市」の提案をラエルは称賛します

 国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                  2012年7月11日(水)

 水平にではなく垂直に成長する「メガ都市」の提案をラエルは称賛します


7月6日ラスベガス
 国際ラエリアン・ムーブメント(IRM)の精神的指導者ラエルは、世界の人口が
急増し続ける今、都市を広げるのではなく、高くする事を支持する科学者たちを
祝福する声明を発表しました。

 エール大学のカレン・セト博士とアリゾナ州立大学のMichail Fragkiasによる、
都市を水平にではなく垂直に拡張するという提案は、私たちを創造した地球外の
科学者エロヒムが、1973年に私たちに与えてくれたメッセージの中で推奨し、ま
た彼ら自身の惑星でも実践していることそのものです、とラエルは言います
(rael.org参照)。

 最近開催された国連地球サミット「リオ+20」は、拘束力のない宣言や文書等
の演出は十分ですが、セトやFragkiasのような科学者の研究には多くの注意を払っ
ていません」とIRM広報担当ブリジット・ボワセリエ博士は言います。「彼らは、
拡大を続ける都市の危険性の証拠書類を提示し、ラエルが40年ほど前に推奨した
ものと同じ解決法を提案しています」

「リオ+20」地球サミットに先立って開かれたプラネット・アンダー・プレッシャー
会議で、セトとFragkiasは、地球の表面を都市用途のために転換することは、地
球の生物圏に対して人間が与える最も不可逆的な影響の一つであるという事を示
しました。

「彼らの説明では、都市化の進行は、『農地の喪失を後押しし、局地気候に影響
を与え、生息環境を分断し、生物学的多様性をおびやかす』ということです」と
ボワセリエは言います。

「30年にわたり、あらゆる地域で、市街地の拡大率が都市人口増加率より高い、
又は同等になっており、都市の発達が小型化ではなく拡大化していることを示し
ていると、彼らは報告しました。計算によると、2030年までにさらに152万7千平
方キロメートルの田舎の土地が都市景観に変わっていくだろうということです。
だからこそ彼らは、土地をどんどん食べ尽くし続けるよりも、高さを上げて、
より人口を密集させた都市を提唱しているのです」

 ここでボワセリエは、エロヒムからラエルに与えられたメッセージを引用しま
す。そこには、エロヒムの惑星で70億人がどのように暮らしているかの様子が書
かれています。

「私たち(エロヒム)の平均的な大きさの都市の人口は50万ほどですが、スペー
スは非常に小さいものです。実際、(エロヒムの)都市は高台にある一つの巨大
な家のようなもので、その中で人々は、自分の欲することをしているのです。こ
うした『住宅都市』は、横幅と高さがほぼ1キロメートルくらいあり、大量の人
員を輸送するために、あらゆる方向に波動が飛び交っています。ベルトを身に付
けてこの波動の流れに乗れば、好きな場所に短時間で行けるのです」

「都市は立方体の空間を占めています。これは、あなたがたの世界のように、都
市が田舎を侵食することがないようにするためです。あなたがたの都市で50万人
もの人口を擁していれば、私たちの20倍もの面積が必要でしょう。このため、あ
なたがたの場合は田舎へ行くのに何時間もかかりますが、私たちは数十秒で済み
ます。一つの都市全体は、一人の建築家によって構成されていますが、これは、
見た目を心地よくするためと、景観に溶け込ませるためです」

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プレスリリースへのご意見・ご質問及び日本ラエリアン・ムーブメントの
セミナー・講演会等のイベント情報、またインタビューについては、以下
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ラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、
地球上の生命が、聖書原典においてエロヒムとして知られる宇宙人の文明により、
DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。会員数は世界
104カ国、80,000人にのぼり、この宇宙人が弥勒菩薩・ラエルにもたら
したメッセージを広めるべく活発に運動を展開しています。それは、彼ら宇宙人
エロヒムを公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広める
という目標を持っています。
ラエリアン・ムーブメントは、非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重の哲学
を通じて、世界に波紋を投げかけています。

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TEL : 0479-74-8006 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm_press@yahoo.co.jp

メガ都市に居住すべきと主流派の科学者たちが訴える

・このことは30年以上前に弥勒菩薩ラエルが異星人エロヒムから伝えられたメッ
セージとして本に記述していることです。このことは現在でも「地球 人は科学
的に創造された」に掲載されています。

弥勒菩薩ラエルのコメント:これはまさにエロヒムがメッセージで推奨されて
いることであり、彼らの惑星で実践していることです。


Source: http://occupycorporatism.com/mainstream-scientists-say-human-populations-should-live-in-un-mega-cities/

■メガ都市に居住すべきと主流派の科学者たちが訴える
(Mainstream Scientists Say Human Populations Should Live in UN
Mega-Cities:7月5日英語版配信分)


Susanne Posel
Occupy Corporatism
2012年4月1日


米国向けニュース専門放送局MSNBCのある記事で、緊密に組織化された都市に
住むよう科学者たちが人々に向けて求めている。

「すべての地方にまで手を伸ばして欲しいとは全く思っていません。近隣に密
接して住むことにより、自然のための土地を守ってほしいのです」と語るのは、
国連会議の“Planet under Pressure”(圧力を受けている惑星)で科学的組
織委員会のチーフを務めるMichail Fragkias氏である。人口増加への解決策は
高密度化した都市であるとする彼は、次のように述べる。

「もし都市が、横方向にではなく縦方向に発展を遂げることができるならば、
より一層に望ましいことであり、環境的にも害をもたらさないものになるでしょ
う」

NASAと国連環境計画は、より緊密化した都市は「世界的な人口増加」を緩和す
るだろう、という事に言及した声明を発表している。この声明文は、2012年6
月に行われた“国連持続可能な開発会議(リオ+20)”に先立って発表されて
いる。

国連会議“Planet under Pressure”の組織メンバーたちは、自然条件による
ものではなく、人間が惑星の地質作用を変えつつあるとして、我々の時代をア
ントロポセン(Anthropocene)と呼んでいる。王立協会に所属するMartin Rees
氏は会議の席上、次のように述べている。

「この世紀は、地球の歴史において特別なものです。我々が属しているところ
の単一生物種が、惑星の未来を手中にしているというのは初めてのことなので
す。我々は、新しい地質学的年代としてアントロポセンという語を作りました」

これは、世界人口に関して言及したコロンビア大学のある教授の言葉を反映し
たものである。

「科学者たちは、新しい地質年代であるアントロポセンの到来を告げていると
して、地球上での人類の高まる需要やその影響について意見を述べています。
地球資源のそのような利己的、破壊的な充当は、単なる異種間の大量虐殺とし
て評し得るのみです…人類の人口増加を食い止めることは、破滅的な地球の気
候変動を防ぐために、(十分ではないながらも)ほとんど疑いなく必要な条件
なのです。確かに、現在の人間の数を大幅に減らすことは、そうするためには
必要なことなのかもしれません」

これらの科学者たちは、メガ地域内における統制されたメガ都市に向けて、国
連の“アジェンダ21”計画に規定を盛り込むよう提案している。米国のその他
すべての土地は、ワイルドランド・プロジェクトのもと、環境保護のために人
間が居住する場所とは切り離されることになるだろう。メガ都市内での人口統
制を可能にするため、無線IDタグのテクノロジーが利用されることになる。

MSNBCの記事に登場する科学者たちは受け流しているが、残された景観はこの
惑星のエリートにのみ取って置かれるのだろう

今週のラエルサイエンスニュース


■たんぱく質がアレルギー抑制、千葉大教授ら解明
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120702-OYT1T00004.htm

■神の粒子」存在示唆する実験結果…米研究所
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120703-OYT1T00438.htm

■哺乳類の体毛は免疫スイッチ…マウスで証明
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120702-OYT1T01405.htm

■世界最小のハエ発見=0.4ミリ、アリに寄生か―タイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120702-00000127-jij-soci

■歯周病で欠けた骨を再生…名大Gが新手法開発
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120701-OYT1T00467.htm?from=main8

■幹細胞培養液で骨再生 名大院グループ
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012070190003144.html

■タオルの上脇、折り曲げられる燃料電池 電極に炭素繊維
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO43180230Z20C12A6LA0000/
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『倫理』とは、神を信じる保守主義者や伝統的宗教が、科学と新しい技術に対
する大衆の恐れを上手く煽ることによって、人類を無知と蒙昧の中に囲い込も
うとする最後のあがきにすぎません。

私たちの祖先が歴史と呼ぶものには輝かしいところは何もなく、それは過ちと
非寛容と暴力の寄せ集めでしかありません。

その反対に、拘束に囚われない新しい技術と科学を信奉しましょう。それらは、
架空に過ぎない神話・昔からある恐れ・病気・死・そして労働の汗から人類を
解放するのです。

弥勒菩薩ラエル
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テレパシー交信と食事会in福岡

福岡のラエリアンは月に1回集まって、エロヒム  とのテレパシー交信
をしています。

日曜日はあいにく雨だったので、ビルの軒先を借りて実行

66AH.6.24福岡地区活動 0041




交信の後は、天神の自然食レストランで、楽しい昼食

66AH.6.24福岡地区活動 0061


66AH.6.24福岡地区活動 0091

66AH.6.24福岡地区活動 0081


福岡産の野菜中心で、とってもヘルシーです

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