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「福岡UFO科学展&トランスミッション」
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 ☆日時:4月2日(日) 11:00~16:00
 ☆場所:太宰府館
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号            http://www.dazaifu.org/map/tanbo/tourismmap/15.html
        西鉄天神大牟田線 太宰府駅下車、徒歩約2分
       TEL 092-918-8700
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳  
     TEL 090-7166-4528  
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

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日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2015年12月30日(水)

日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                 2015年12月30日(水)

日本の”歴史修正主義者たち”は完全に正しいのです!



 第二次大戦の日本軍による性奴隷に対する強制連行や残虐行為を否定する日本の歴史修正主義者たちの台頭についての以下のBBC記事に対して、国際ラエリアンムーブメントの精神的指導者である弥勒菩薩ラエルはコメントをしました。
 Japan revisionists deny WW2 sex slave atrocities - BBC News
 http://www.bbc.com/news/world-asia-33754932

 弥勒菩薩ラエルのコメント:
 日本の”歴史修正主義者たち”は完全に正しいのです!
 全世界を侵略し許しがたい大量虐殺を犯した白人植民地主義者たちからアジアを解放しようとした唯一の国が日本だったのです!
 日本軍が虐殺や”慰安婦”を含む多くの虐待をやったことも確かですが、白人たちも全世界で全く同じことをしています。狂気の全世界的帝国主義で世界を征服した時に。戦争と侵略は自動的に軍隊による虐待を創り出しますから!
 そして、ごく最近米国がイラクで、フランスがアルジェリアで同じことをしています。。。
 欧州の少数白人による犯罪は許されません。世界人口の5%以下が5大陸を植民地化し全文明
(いくつか挙げるだけでもアメリカインディアンやインカ、アステカ)を一掃し、加えて奴隷化、奴隷の中には最も美しい黒人女性を”慰安婦”として使ったことを含みます。
 だからこそ白人は黙りなさい!白人による大災害に対して立ち上がった唯一の人たち日本人に指を差すべきではありません。日本が日本国内だけに押し戻されて(今でも白人に)占領されていながら、白人たちは力で土地を盗んだ全ての国々に今でも犯罪を犯し続けているのですから恐ろしいことです。
 いくつか挙げると、米国、カナダ、オーストラリア、”フランス領”ギアナ、ニューカレドニア、ハワイ、タヒチ、全南米そして黒人奴隷たちの子孫は米国では今でも人種差別主義の犠牲者。その米国は日本の2つの都市を核爆撃することを躊躇しなかった。
 こういうことですから日本人に戦争犯罪の講義をするのは止めることです。白人の大残虐行為に比べたらちっぽけなことです。


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さらに弥勒菩薩ラエルは文明開化以前のアメリカによる日本侵略についても以下のように言及します。
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弥勒菩薩ラエルのコメント
 1854年8隻の軍艦「黒船」を派遣し、調印しなかったら皇居を潰すぞと脅して調印させた日米”和親”条約は、日本に強制した白人植民地主義の好例です。
 アメリカ人たちは、「マニフェスト・デスティニー(英語: Manifest Destiny、アメリカ合衆国の西部開拓を正当化する「明白なる使命」や「明白なる運命」などと訳出される)及び後進アジア国と認知した日本に西洋文明の恩恵を与える欲望によってこの日米和親条約調印に駆り立てられた」と偉そうに説明しますが、それは大笑いであり、実際には「白人カーボウイ達がアメリカ原住民インディアンを大量虐殺して創った非文化国アメリカが、人類最古の文明国である日本にどう生きるべきかを教えようとした」だけです。











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 ~ラエリアン・ムーブメントについて~
  ラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、
地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。

 会員数は世界104カ国、90,000人にのぼり、この宇宙人”エロヒム”がマイトレーヤ・ラエルにもたらしたメッセージを広めるべく活発に運動を展開しています。
 それは、彼ら宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。
 ラエリアン・ムーブメントは、非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重の哲学を通じて、世界に波紋を投げかけています。

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 非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント
〈公式サイト〉 http://www.rael.org
 広報担当 斉藤 周二 〈広報公式サイト〉http://www.press.rael.org
 TEL : 0479-74-8006 FAX : 0479-74-8007
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日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2015年11月29日(日)

日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                 2015年11月29日(日)

イスラエルとトルコの間で秘密の軍事協定が交わされる

ELOHIMLEAKS エロヒムリークス6


(地球上の生命全ての生命を科学的に創造した異星人エロヒムが暴露する世界情勢の真実)弥勒菩薩ラエル
過去のエロヒムリークスについてはこちらをご参照ください。http://ja.raelpress.org/news.php?all

 トルコとイスラエルの間で以下のような秘密の同意・合意(或は協定)がありました。シリアを弱体化させてイスラエルがゴラン高原を併合し、そしてトルコがシリア北部にあるクルド人の地域を併合することができるように。両国とも安全の口実のもとに、両国がISIS戦闘員たちを経済的に支援し、武器の供給と軍事的アドバイザーと突撃隊員を提供したのです。ガザへ向かっていた人道的なトルコの小船隊がイスラエル軍によって攻撃されて、多くのトルコの人たちの人命が失われました。
 トルコ人は、自国政府がイスラエルの秘密の同盟国であることを知ることに関心があるでしょう。


 参考記事
 人道的活動をしていたトルコ人を殺したイスラエル軍の責任が不問に
 http://ameblo.jp/junzom/entry-11948889304.html



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Rael Maitreya:
ELOHIMLEAKS #6 : There was a secret agreement between Turkey and Israel to weaken Syria so Israel can annex Golan Heights and Turkey can annex all Kurdish territories located north of Syria , both under pretext of security and both by supporting ISIS fighters financially, with weapons supplies and military advisers and commandos.
The people of Turkey who lost many citizen in military attack of the Gaza humanitarian flotilla will be interested to know that their government is a secret ally of Israel.

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About the Raelian Movement rael.org et press.rael.org
The Raelian Movement is the largest non-profit atheist organisation in the world, which relates how life on earth was created by an extra-terrestrial civilisation, known in the original Bible as Elohim, through the synthesis of DNA.
It brings together 90,000 members from 104 countries who actively publicise the mes sage these extra-terrestrial scientists gave to Rael, with the goal of building an embassy to welcome them officially and propagate their values of peace and non violence. The Raelian Movement is making waves through its non-conformist and politically incorrect philosophy.

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Public relations Section: Shuji Saito
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国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2015年11月19日(木)

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                   2015年11月19日(木)

ラエルは、論争になっている幼児期からの性教育に関するユネスコのガイドラインを支持し、最初の性教育デーを開始します


ラスベガス
 11月20日、国際子どもの権利の日に、ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者ラエルは、最初の性教育デーを開始します。それは2009年にユネスコ・レポートにおいて専門家が推奨した、早期からの子供への性教育を促進するものです。

 ラエリアン・ガイドで、性教育デーのスポークスマンである、クレメンス・リナールは、「ラエルは無修正のユネスコ・レポートに対する支持を表明し続けてきました」と述べました。「彼は、80以上の科学的研究に基づく、オリジナルのユネスコ・レポートが、酷く修正され、トーンダウンされたことに失望しています。不幸にも、キリスト教会と強く結びついたファミリーウォッチのような団体による、完全なレポートに対抗する積極的なロビー活動があったのです。」

 ラエリアン哲学の重要な教義においては、性的快楽に対する罪悪感を取り除くことの重要さが強調されています。

「性教育の専門家たちもまた、そのような罪悪感を取り除くことの重要性を認識していますし、彼らだけが、どのような内容が、しかるべき年齢の子供たちの健康的発達、そして、人生に寄与するかを決定するべきなのです」とリナールは言います。「両親の宗教的信仰が、子どもたちの数学教育の内容に干渉しないのと同様に、性教育の内容についても干渉するべきではありません。」

 リナールによると、国際ラエリアン・ムーブメントは、2009年のユネスコの性教育ガイドラインを促進する世界的行動を計画中です。(http://www.rael.org/request.php?386 参照)

 彼女は言います。
「私たちは、ユネスコ・レポートが再度修正されるよう要求します。修正前のバージョンは、5-8歳の子供たちに、マスタベーションの説明をすることを推奨しています。私たちは、その推奨やその他の推奨事項が、再び記載されることを望みます。」

「この科学的に正確な「2009年のユネスコ・レポート」は、ラエリアン・ムーブメントの哲学によって教えられている、正しい価値観を表現しています」と、ラエルは最近の国際ラエリアン・ムーブメントの声明で述べました。
「これらの素晴らしい科学的な推奨は、私たちを創造した「地球外の」科学者たちによって共有されたラエリアンの教えと完全に一致しているのです。」


以下、日本ラエリアンムーブメント代表者の伊藤みちおからの追記です。
「このキャンペーンを機に日本ラエリアンムーブメントが18才未満の児童や学生に性教育を直接施したりすることは一切ありません。日本ラエリアンムーブメントは、公的なまたは民間の教育機関に対してさらなる性教育の充実を奨励するために、法律を遵守してこのキャンペーンを推進します。またこのキャンペーンを通じて当団体または当団体の会員が金銭的または生活上でのいかなる利益を得ることは一切ありません。」



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Rael launches first Sex Education Day, supports controversial UNESCO guidelines for early childhood sex education

LAS VEGAS, November 17 On November 20, International Rights of Children Day, Rael, spiritual leader of the Raelian Movement, will launch the first Sex Education Day to promote early sexual education of children as recommended by experts in the 2009 UNESCO report on early sex education, according to a statement released today by the International Raelian Movement (IRM).

“Rael has repeatedly expressed his support for the unabridged UNESCO report,” said Clemence Linard, Raelian Guide and spokesperson for Sex Education Day. He was disappointed when the original UNESCO report, based on more than 80 scientific studies, was heavily edited and toned down. Unfortunately, there was active lobbying against the unabridged report by organizations like FamilyWatch that have strong ties to Christian churches.”

An important tenet of Raelian philosophy stresses the importance of removing guilt associated with sexual pleasure.

“Experts on sexual education also recognize the importance of removing such guilt, and only they should decide what content will contribute best to children’s healthy development at the right age and for the rest of their lives,” Linard said. “Parents’ religious beliefs should no more interfere with the content of sexual education than they do with the content of math education."

The IRM is planning worldwide actions to promote UNESCO’s 2009 sex education guidelines (see http://www.rael.org/request.php?386), according to Linard.

“We’re requesting that the original UNESCO report be re-edited,” she said. “The unabridged version recommended explaining masturbation to children at age 5 to 8, and we want that
recommendation and others reinserted.”

“This scientific, accurate [UNESCO 2009] report expresses the exact values taught by the Raelian Movement philosophy,” Rael said in an earlier IRM statement. “These wonderful, scientific recommendations are perfectly in line with the Raelian teachings as shared by the [extraterrestrial] scientists who created us.”



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国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2015年11月13日(金)



国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                   2015年11月13日(金)

AH70年8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ、への追加
                      弥勒菩薩ラエル



戻る権利:パレスチナの非シオニズム化

 破壊される前に全てのシオニスト・ユダヤ人たちはイスラエル国を立ち去るべきとエロヒムが勧められましたが、そこでシオニストの親たちから生まれたイスラエル人たちには誰しも問題があります。

というのはイスラエルのパスポートしか持っておらずどこに行けばいいのか分からないからです。そういうわけで、破壊からできるだけ多くのユダヤ人たちを救うために、地球上の全ての国家は、イスラエル外で生まれたユダヤ人たちに直ちにその祖先たちが出た場所へ戻る権利を許可すべきです。
 例えば、ベンヤミン・ネタニヤフ首相にはポーランドへ戻らせることになります。彼の父ベンジオン・ミレイコウスキーはポーランド国籍でしたから(ベンヤミン・ネタニヤフの本当の名前はベンヤミン・ミレイコウスキーです)。世界が本当に反ユダヤ主義でないのなら、世界は、これらのユダヤ人たちが、パレスチナ人たちのものであるパレスチナを離れ祖先の国へ戻れるようにしなければなりません。

 シオニスト国家の破壊の後、その遺伝子コードが自分たちの先祖がイスラエルに起源していることを証明している本当のユダヤ人たちのみが,非アパルトヘイトで多様な文化国家のパレスチナに歓迎されることになるでしょう。現状のイスラエル人たちの90%にとってはこれは当てはまりません。その祖先たちは、パレスチナに一切起源しないことが分かっており、実際は東欧から来てユダヤ教に改宗したに過ぎないものだからです。 遺伝検査がありますから容易に証明できます。
 本当のユダヤ人たち、つまり大昔にパレスチナに住んでいたユダヤ人たちの子孫たち、には他の誰にもない独特の遺伝上の印があるのです。 例外的には、ユダヤ人の祖先を持っているある数のパレスチナ人たちも含まれます。


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ADDENDUM TO THE MESSAGE OF THE ELOHIM OF THE 6th AUGUST 70 AH
THE RIGHT OF RETURN: DE-ZIONISATION OF PALESTINE

As the Elohim had advised all zionist Jews to leave the State of Israel before its destruction, any Israelis born there from zionist parents have a problem, as they have only Israeli passports and do not know where to go.

That’s why, to save as many Jews from destruction as possible, all Nations of the Earth should immediately grant those Jews, whose ancestors were born outside Israel, the right to return back to where their ancestors came from.
For example this would allow Prime Minister Benjamin Netanyahu to return to Poland, as his father Benzion Mileikowsky was of Polish nationality (Benjamin Netanyahu’s real name being Benjamin Mileikowsky). If the world is truly not anti-Semitic it must allow these Jews to leave Palestine,
which belongs to the Palestinians, and return to the country of their ancestors.

After the destruction of the Zionist state, only the real Jews, whose genetic code proves that their ancestors originated from Israel, will be welcomed back to Palestine in a non-apartheid multicultural state. This is not the case for 90% of actual Israelis, whose ancestors, it turns out, never came from Palestine but in fact came from eastern Europe and simply converted to Judaism. Genetic tests are available and can easily prove it.
Real Jews, that is to say the descendants of Jews living in Palestine a long time ago, have an unique genetic marker shared by no one else, except some Palestinians who also have Jewish ancestry.


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国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2015年9月3日(木)

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                    2015年9月3日(木)

ラエリアンのユダヤ人が、イスラエルのユダヤ人に向けて、イスラエルに対する保護が失われることに関する最終警告を試みる

8月27日ラスベガス
「今日、ラエリアンのユダヤ人は、地球上に生命を創造したエロヒム文明のリーダーであるヤーウェによる決定を、他のユダヤ人に伝えることを目的とした大キャンペーンを開始します。その決定とは、エロヒムがイスラエル建国以来与えてきた、イスラエルに対する保護を止めるということです」と、ラエリアン・ムーブメント・ユダヤ人支部の大ラビである、 レオン・メリルは言いました。

ヤーウェのメッセージは、ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者であり、エロヒム文明の代表者であるメシア・ラエルによって発表されたと、メリルは言いました。

「メシア・ラエルに伝えたように、ヤーウェは、イスラエルに住むユダヤ人の振る舞いを非難しています」とメリルは言いました。ヤーウェは特に、イスラエルのユダヤ人に呼びかけました。その呼びかけを引用すると、「あなたがたは、あなたがたのものではない土地や家屋を盗み、 特に、私の最も重要な命令である、『汝、殺すなかれ』を順守せず、 一度に何百万人もの人を殺すことができ、私たちの創造物をすべて破壊できる世界戦争を引き起こす核兵器を蓄積することによって、ユダヤ教の模範的な価値観をすべて裏切ってきました。その結果として、イスラエルに与えられてきた保護は、今日(8月6日)を限りに 完全に取りやめになりますので、真のユダヤ人は全員、できるだけ早くパレスチナの土地を去ることを私は求めます。」

メシア・ラエルは、イスラエルのユダヤ人が、絶対的非暴力という命令を尊重していないことによって、彼らに生じているリスクについて、繰り返し警告してきたと、メリルは言いました。

ラエルは次のように言いました。「何千人ではなく、たった一人でも、罪のないパレスチナ人が、イスラエルの権力者によって殺されたら、それは許されない犯罪になります。そしてその犯罪は、エロヒムの子供たちとして存在することにより、聖なる地に帰還する恩恵を受けた者たちによって遂行されているのです。」

そして、ラエルはまた言いました。「ユダヤ人であるということ、その最高の特権を享受しているということは、私たちの創造者たちの教えの、たった一つでさえ裏切ることは不可能になるという、他の模範となる倫理的厳しさが前提とされるべきです。イスラエルの人々は、この点において、世界的な役割の模範となる使命があります。彼らの優秀さが、そのような非常に優れた行動を取ることを強いるのです。このことは常に、彼らの創造者たちのメッセージでした。もしイスラエル人たちが400万人のガンジーとなるなら、惑星全体が後に続くでしょう。これが、イスラエル人が、他の人々以上に、“ 汝、殺すなかれ ” の命令に、 文字通りに従わなければならない理由なのです。」

メシア・ラエルは以前も同様の警告を出したことがあると、メリルは言いました。
「もし一人の罪のないパレスチナ人が殺されたら、すべてのユダヤ人は、それがただの復讐だとして見て見ぬふりをする代わりに、あるいは、自分たちのすべての犯罪を正当化するために、自分たちの側の、テロリストの攻撃の犠牲者に目を向けさせる代わりに、心から謝罪をするべきです。」

「この暴力の悪循環によって、私たちの創造者たちの我慢も限界まで達し、今やイスラエルのユダヤ人は、自力でパレスチナの地で生き延びなければならないことになります。」メリルは言いました。「私たちの心は、正義感を持ち、イスラエルの軍事支配の危害を止めさせるためにベストを尽くしている、そこに暮らしているすべての愛する人々に対して向かっています。これらの人々は、イスラエルはもはや聖なる地ではないこと、パレスチナを離れることによって、人類を救うために私たちの活動に参加するべきだということを、知る必要があるのです。」

ラエリアン・ユダヤ・コミュニティについてのさらなる情報は下記のサイトにあります。
http://www.jews4rael.org/
2015年8月26日(水)



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