ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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九州方面イベント案内
4月
「福岡UFO科学展&トランスミッション」
      ※世界エロヒム大使館Day同時開催
 ☆日時:4月2日(日) 11:00~16:00
 ☆場所:太宰府館
       福岡県太宰府市宰府三丁目2番3号            http://www.dazaifu.org/map/tanbo/tourismmap/15.html
        西鉄天神大牟田線 太宰府駅下車、徒歩約2分
       TEL 092-918-8700
 ☆問い合わせ:  
     大長 政徳  
     TEL 090-7166-4528  
     E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

将来のパレスチナに関する残酷な真実

弥勒菩薩ラエルのコメント:まったくその通り。パレスチナの避難民が違法に押収された土地や家に戻ることができ、
平等の権利があり、アパルトヘイト、壁や検閲所のない一つの国家という解決の時が来ています。そのような国家はユダヤ人とムスリムが共に平和に暮らすことができる本当の楽園になり得ます。シオニストの犯罪国家が創られる前には2000年そうしていたのですから。

RAEL'S COMMENT: This is absolutely true. It’s time for a one-state solution
with equal rights and no apartheid, walls or checkpoints, where Palestinian
refugees can return to their illegally seized lands and houses. Such a
state can become a real paradise in which Jews and Muslims can live
together in peace, as they did for 2,000 years before the present Zionist
criminal state of Israel was created.
.......................................................................................................................................................................................................................................................................
https://www.youtube.com/watch?v=3VE_46qgbtg
和平的プロセスはありません。2つの国家という解決策もありません。我々が続けられるアイデアはもう終わったんです。将来パレスチナの土地とされるであろう場所に50万人ものイスラエルの人々が住み、事実、その数は加速的に増えています。パレスチナに残しておくものはないのです。
なのでパレスチナと呼ぶこともできません。そこには何もないのです。終わったんです。

「2つの国家」は終わったのです。パレスチナという人々はいなかったのですが、彼らは彼らはパレスチナ人になりたがっています。

では次は何なんでしょうか?

それは誰もが望まない素晴らしい現実です。
それは好き嫌い関係なく起こる事でしょう。
それは1つの国家です。
2つの人々のための1つの国家です。
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39光年先、7惑星に生命?表面に水の可能性

地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

 すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。研究チームは昨年5月にこの恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

ES細胞/iPS細胞から脊髄運動ニューロンを簡便に作製する技術

http://news.mynavi.jp/news/2017/02/03/384/?rt=top
京都大学iPS細胞研究所(京大CiRA)は2月2日、センダイウイルスベクターを用いてES細胞/iPS細胞から脊髄運動ニューロンへ分化させる手法を確立したと発表した。
同成果は、京都大学大学院医学研究科臨床神経学の大学院生 後藤和也氏、京都大学CiRA増殖分化機構研究部門 今村恵子助教、北野病院 小松研一医師、 京都大学CiRA増殖分化機構研究部門 井上治久教授らの研究グループによるもので、2月2日付けの米国科学誌「Molecular Therapy - Methods & Clinical Development」に掲載された。
近年、ES細胞/iPS細胞を用いた、ALSなどの脊髄運動ニューロン疾患の研究の新たなアプローチが始まっている。これまでES細胞やiPS細胞から脊髄運動ニューロンを分化させる方法はいくつか報告されているが、化合物を用いる既存の方法では多くの培養ステップを経る必要があった。

今回、同研究グループは、センダイウイルス(SeV)ベクターを用いて、ES細胞/iPS細胞にLIM/homeobox protein3(Lhx3)、Neurogenin2(Ngn2) 、Islet-1(Isl1)という3つの転写因子を導入し、脊髄運動ニューロンを作製。SeVベクターが導入された細胞のなかで、脊髄運動ニューロンの割合は90%以上となった。また、どのくらいの速さで脊髄運動ニューロンができるかを調べたところ、約48時間で脊髄運動ニューロンのマーカーが発現したという。
さらに同研究グループは、家族性ALS患者の線維芽細胞からiPS細胞を樹立し、SeVベクターで転写因子を導入してiPS細胞を脊髄運動ニューロンに分化させた。家族性ALS患者の代表的な原因遺伝子としてSOD1遺伝子とTDP-43遺伝子があるが、SOD1遺伝子変異を持つALS患者から作ったiPS細胞由来の脊髄運動ニューロンは、タンパク質の折りたたみ異常を呈するSOD1タンパク質の蓄積が認められた。また、TDP-43遺伝子変異を持つALS患者から作ったiPS細胞由来の脊髄運動ニューロンは、細胞質にTDP-43の凝集が認められ、ALSの特徴の一部を再現できたといえる。
同技術について研究グループは、他のタイプのニューロンに適用できるかはさらなる研究が必要であるとしているが、ES細胞/iPS細胞など幹細胞を用いた神経疾患研究を促進することが期待されると説明している。

脳波によるロボットアームのコントロールに成功

abcこれまでは、人間の意思でロボットアームをコントロールしようとすると、非常に複雑で非常に侵襲的な脳へのインプラントを必要とした。そこでミネソタ大学の研究者たちは、ちょっとかっこいいヘルメットと人間の思考能力だけを必要とする新たなシステムを作り、本物のマインドコントロールなロボットツールへの道を、拓(ひら)こうとしている。
この研究のリーダーで、生物医学工学の教授Bin Heは語る: “脳へのインプラントを使わずに、人間の思考だけでロボットアームを操作し、複雑な3D環境の中でオブジェクトに到達してそれをつかむシステムは、世界で初めてだ。アームを動かすことを想像するだけで、ロボットアームを動かすことができたのだ”。
そのシステムは脳波ヘルメットと、ある程度の訓練が必要だ。脳波を利用する技術はかなり前からあるが、ミ大の研究者たちは脳の運動皮質を利用して複雑なシステムをコントロールする方法をついに完成させた。人間が動きについて考えると、運動皮質中のニューロンが反応し、ニューロンの新たな集合を活性化する。これらのニューロンを整列し読み取ることで、脳/コンピューター間のインタフェイスが本物の腕の動きをシミュレートし、ロボットアームに与えるコマンドに翻訳する。
Heは語る: “被験者全員が、完全に非侵襲的なテクニックを使ってタスクを達成したから、すごいと思う。麻痺などの神経性疾病の患者を救う技術へ、発展する可能性があると思っている。彼らは外科手術によるインプラントを使わずに、もっと本格的な独立性(非依存性)を持てるようになるだろう”。
[原文]
引用リンク

医療科学VS疑似科学

弥勒菩薩ラエルのコメント:ラエリアンの医師が素晴らしいことを思い出させてくれています! そう、ニセ医者や”奇跡の治療”を避けて科学を信用することです
。科学は一般大衆の考えに反して沢山のガンを治療しています。

でも、私はこのことを付け加えないといけません。科学が、高い成功率で沢山のガンを治療できるとは言え、それも”自然療法”のニセ
医者たち全てを避けてということがこの場合とても大切ですが、或る種のガンに関しては医学は何もできないのです。

そういうことですから、もし医師があと数か月の命ですよと言う場合、とか。。。本当の医学を用いて生存する可能性は50%未満ですとか云われる
場合ですら、どんな自然療法であれ、科学的に効率が証明されていないとかニセ医者が勧めていること、或は祈り、ですら試してみる
ことを選ぶのは良い選択です。余命数か月だと今分かった人たちに少なくとも希望だけは与えるからです。そして、プラシーボ(偽薬
、気休めの薬)効果のとっても大きな力で、本当の医師が予告したよりもはるかに長生きできたり、ある場合には完全に治ることがあるのです。

(フランスの)ルールド*では、医師たちの特別な委員会があって、そこで起きている希少な”奇跡”を本物と確認してい
ることを忘れてはなりません。約100万に一の場合で、科学が説明できないまま突然歩き出す人達がいるのです。神とか聖母マリア
が介入したのではなく、それは単にプラシーボ効果の無限の力なのです。ということは、人があることをとっても強く信じると、体に
とてつもなく大きな効果を及ぼすことができるということです。それは実のところ、超意識が体を直しているのです。

*「ルールドの奇跡」http://www.gasite.org/library/lourdes/index13.html

RAEL'S COMMENT: This is a wonderful reminder by a Raelian MD! Yes, avoid
charlatans and "miracle cures" and trust science, which cures a lot of
cancers, contrary to general public belief.

But I must add that although science can cure a lot of cancers with a high
percentage of success, and that in this case it’s very important to avoid
all "natural healing" charlatans, for some types of cancer, science can do
nothing.

So when a doctor tells you that you only have a few months to live, or even
when there is less than a 50% chance to survive using real medicine,
choosing to try any natural medicine or technique not scientifically proven
efficient or recommended by charlatans, even praying is a good option. At
least it gives hope to people who just learned that they have only a few
months to live. And due to the huge power of the placebo effect, it can
even make them survive much longer than predicted by real doctors, and in
some cases cure them completely.

We must never forget that in Lourdes, there is a special committee of
doctors who validate the very few " miracles" happening over there. In
about one case in a million, some people suddenly walk, and science isn't
able to explain why. It’s not any god or Virgin Mary intervening; it’s just
the infinite power of the placebo effect. This means that if you believe
strongly enough in something, it can have a huge effect on your body. In
fact, this is the supraconsciousness fixing the body.

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■医療科学VS疑似科学 by Marc Rivard
(Medical Science vs Pseudo-science, by Marc Rivard:10月8日 英語版配信分)


要約

ここに具体的な例があります。

1.)センセーショナルな断言
癌の生成はビタミンB17が不足するから起こるのです。それ以外にありません。

2.)陰謀
あなたは信じないでしょうが癌は病気ではないのです。ビジネスなのです。

3.)奇跡の治療
癌はビタミンB17が不足するから起きるので、1日に15から20個ほどアプリコットの種を食べれば十分です。
小麦の芽を食べてください。小麦の芽は驚くほどに抗癌薬になるのです。小麦の芽は液体酸素が豊富で、レアトリルと呼ばれる強力な抗癌物なのです。

4.)権威者からの主張
Dr.Harold W Mannerは癌の死という本の中で、レアトリルを使った癌の治療法で90%以上の成功率を誇ったと述べました。


よく私は言ってきましたが、繰り返し言います。

1.)実際、我々の科学的知識において、奇跡の治療と言うものは存在しない。我々はエロヒムほどの科学的水準を持ち合わせていない。

2.)権威者からの主張や科学者の意見は科学的に事実ではない。

3.)もしも主張がセンセーショナルなものであるなら大概その主張を裏付けるような事実は存在しない。

4.)いったい誰が自分に売りつけようとしているのか常に自分自身に問いかける事

5.)もしも、いつの日か製薬会社が全ての癌を治す治療薬を発見した場合、彼らはそれを隠すことはせず、それを売る事で世界一儲ける会社になります。

何年かダニエル・シャボットを手伝う間、疑似科学というものをラエリアンに教育しようと試みてきました。
しかし、それでも未だに多くの人々が疑似科学に引っ掛かるのを見て私はいつもびっくりさせられます。

そのため、私は時間と共にこう結論付けました。
奇跡の治療と言うのはつまり、信仰なのだと。
それは賢明な議論は不可能で、皆を納得させるために常識や現代科学を元にしている。たとえ私がそれが間違いだという豊富な証拠や注目せざるをえないような主張を持ってこようともその人がその奇跡を信じているなら何も意味はないのです。

誤解しないでください。経済的な利害が存在しないとは私は言っていません。センセーショナルな発見がいつの日か来ることはないと言っているわけでもありません。
疑似科学を使い、人々の奇跡を信じ込む習性を利用して彼らを欺いて金儲けするインチキ療法がある事を私は言っているだけです。

全ての人は健康に関してどのような道を選ぶか、選ぶ自由を持っています。私に関してはまだまだ不完全ですが、私は医療科学を選び、私にアドバイスを求める人々と共有するよう試みます、金銭的利益抜きに。

全てはメッセージに書かれており、とてもシンプルです。特別な食事は必要なく、週に1度24時間断食を行い、瞑想を毎日行い、酔わないで、タバコも吸わないで、麻薬を使わない。これら全てが鍵なのです。

あなたと同じように私は年老いて、いつの日か癌を患うかもしれません。その時私は私を助けてくれる科学を選びます。

私の宗教は科学です、疑似科学ではなく。

LOVE.Marc



[英語版 元記事]
http://docs.google.com/gview?url=http%3A%2F%2Fraelianews.org%2Fdownload%2Fget%2F349%2Fmedical-science-vs-pseudo-science.pdf&embedded=true


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