ラエリアンムーブメント九州方面の公式ブログ

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イベント案内
6月
「ラエルアカデミー」
 ☆日時:6月11日(日)~16日(金)
 詳しくは以下をご確認ください↓
https://www.raelianjapan.jp/ah71-raelacademy-1

Message from the Designers
One minute for Peace
楽園主義
日本ラエリアンムーブメント公式サイト
クリトレイド
Rael Academy
エロヒムリーク

日本政府が国連が開催している「核兵器禁止条約締結に向けての協議」に参加するように

4月2日、ラエル氏から大事なお話がありました。


核兵器禁止条約締結に向けての協議は今後6月中旬から7月にかけて最終協議が行われるようですが、その結果が我々人類が滅亡するのか、はたまた黄金文明に入れるのかの一つの大きなターニングポイントかもしれません。

※国連の「核兵器禁止条約についての協議への日本の不参加」についてはこのサイトをご覧ください。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170401/k10010933601000.html

日本がこの国連協議に参加し、そして率先して核兵器禁止条約を推進するよう、政府と世論に働きかけていきたい方は、
下記サイトから署名をして頂きますよう、宜しくお願いいたします!

オンライン署名
https://www.raelianjapan.jp/petition

首相官邸ご意見募集フォーム
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

平和首長会議
http://www.mayorsforpeace.org/jp/

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将来のパレスチナに関する残酷な真実

弥勒菩薩ラエルのコメント:まったくその通り。パレスチナの避難民が違法に押収された土地や家に戻ることができ、
平等の権利があり、アパルトヘイト、壁や検閲所のない一つの国家という解決の時が来ています。そのような国家はユダヤ人とムスリムが共に平和に暮らすことができる本当の楽園になり得ます。シオニストの犯罪国家が創られる前には2000年そうしていたのですから。

RAEL'S COMMENT: This is absolutely true. It’s time for a one-state solution
with equal rights and no apartheid, walls or checkpoints, where Palestinian
refugees can return to their illegally seized lands and houses. Such a
state can become a real paradise in which Jews and Muslims can live
together in peace, as they did for 2,000 years before the present Zionist
criminal state of Israel was created.
.......................................................................................................................................................................................................................................................................
https://www.youtube.com/watch?v=3VE_46qgbtg
和平的プロセスはありません。2つの国家という解決策もありません。我々が続けられるアイデアはもう終わったんです。将来パレスチナの土地とされるであろう場所に50万人ものイスラエルの人々が住み、事実、その数は加速的に増えています。パレスチナに残しておくものはないのです。
なのでパレスチナと呼ぶこともできません。そこには何もないのです。終わったんです。

「2つの国家」は終わったのです。パレスチナという人々はいなかったのですが、彼らは彼らはパレスチナ人になりたがっています。

では次は何なんでしょうか?

それは誰もが望まない素晴らしい現実です。
それは好き嫌い関係なく起こる事でしょう。
それは1つの国家です。
2つの人々のための1つの国家です。

39光年先、7惑星に生命?表面に水の可能性

地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

 すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。研究チームは昨年5月にこの恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

ES細胞/iPS細胞から脊髄運動ニューロンを簡便に作製する技術

http://news.mynavi.jp/news/2017/02/03/384/?rt=top
京都大学iPS細胞研究所(京大CiRA)は2月2日、センダイウイルスベクターを用いてES細胞/iPS細胞から脊髄運動ニューロンへ分化させる手法を確立したと発表した。
同成果は、京都大学大学院医学研究科臨床神経学の大学院生 後藤和也氏、京都大学CiRA増殖分化機構研究部門 今村恵子助教、北野病院 小松研一医師、 京都大学CiRA増殖分化機構研究部門 井上治久教授らの研究グループによるもので、2月2日付けの米国科学誌「Molecular Therapy - Methods & Clinical Development」に掲載された。
近年、ES細胞/iPS細胞を用いた、ALSなどの脊髄運動ニューロン疾患の研究の新たなアプローチが始まっている。これまでES細胞やiPS細胞から脊髄運動ニューロンを分化させる方法はいくつか報告されているが、化合物を用いる既存の方法では多くの培養ステップを経る必要があった。

今回、同研究グループは、センダイウイルス(SeV)ベクターを用いて、ES細胞/iPS細胞にLIM/homeobox protein3(Lhx3)、Neurogenin2(Ngn2) 、Islet-1(Isl1)という3つの転写因子を導入し、脊髄運動ニューロンを作製。SeVベクターが導入された細胞のなかで、脊髄運動ニューロンの割合は90%以上となった。また、どのくらいの速さで脊髄運動ニューロンができるかを調べたところ、約48時間で脊髄運動ニューロンのマーカーが発現したという。
さらに同研究グループは、家族性ALS患者の線維芽細胞からiPS細胞を樹立し、SeVベクターで転写因子を導入してiPS細胞を脊髄運動ニューロンに分化させた。家族性ALS患者の代表的な原因遺伝子としてSOD1遺伝子とTDP-43遺伝子があるが、SOD1遺伝子変異を持つALS患者から作ったiPS細胞由来の脊髄運動ニューロンは、タンパク質の折りたたみ異常を呈するSOD1タンパク質の蓄積が認められた。また、TDP-43遺伝子変異を持つALS患者から作ったiPS細胞由来の脊髄運動ニューロンは、細胞質にTDP-43の凝集が認められ、ALSの特徴の一部を再現できたといえる。
同技術について研究グループは、他のタイプのニューロンに適用できるかはさらなる研究が必要であるとしているが、ES細胞/iPS細胞など幹細胞を用いた神経疾患研究を促進することが期待されると説明している。

脳波によるロボットアームのコントロールに成功

abcこれまでは、人間の意思でロボットアームをコントロールしようとすると、非常に複雑で非常に侵襲的な脳へのインプラントを必要とした。そこでミネソタ大学の研究者たちは、ちょっとかっこいいヘルメットと人間の思考能力だけを必要とする新たなシステムを作り、本物のマインドコントロールなロボットツールへの道を、拓(ひら)こうとしている。
この研究のリーダーで、生物医学工学の教授Bin Heは語る: “脳へのインプラントを使わずに、人間の思考だけでロボットアームを操作し、複雑な3D環境の中でオブジェクトに到達してそれをつかむシステムは、世界で初めてだ。アームを動かすことを想像するだけで、ロボットアームを動かすことができたのだ”。
そのシステムは脳波ヘルメットと、ある程度の訓練が必要だ。脳波を利用する技術はかなり前からあるが、ミ大の研究者たちは脳の運動皮質を利用して複雑なシステムをコントロールする方法をついに完成させた。人間が動きについて考えると、運動皮質中のニューロンが反応し、ニューロンの新たな集合を活性化する。これらのニューロンを整列し読み取ることで、脳/コンピューター間のインタフェイスが本物の腕の動きをシミュレートし、ロボットアームに与えるコマンドに翻訳する。
Heは語る: “被験者全員が、完全に非侵襲的なテクニックを使ってタスクを達成したから、すごいと思う。麻痺などの神経性疾病の患者を救う技術へ、発展する可能性があると思っている。彼らは外科手術によるインプラントを使わずに、もっと本格的な独立性(非依存性)を持てるようになるだろう”。
[原文]
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